四小節の片想い 278 “ 夜の部の切なさ ” “ 夜の部の切なさ ” 昼間の切なさは 仕事や用事に 紛らわされてた。 だけど、 そんな日に限って 夜の部の切なさは ハンパない 盛り上がりを見せる。 特に 日付が変わる頃 これでもか…と、 僕のハートを 責め立てるんだ。 ああ、 今夜も寝付きが 悪くなりそうだ…。 時には暗い人生もトンネル抜ければ夏の海だから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m