四小節の片想い 239 “ 涙の味 ” “ 涙の味 ” 青春期を迎えた頃。 新しい恋を見付けた 彼女にフラれた僕は 傷(いた)めたハートを 抱きしめて 毎日を過ごしていた。 あの頃は 恋を失くした後の涙が あんなに苦いものだとは 思いもしなかった…。 失恋レストランからの投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m