四小節の片想い 220 “ 石橋を叩いて… ” “ 石橋を叩いて… ” 慎重になり過ぎて 石橋を叩き過ぎて 壊してしまい、 対岸にある恋に たどり着けない僕は 今日も片想いの岸で あたふたしている…。 蒼い風が今胸のドアを叩いても投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m