四小節の片想い 216 “ 『さよなら』のせいで… ” “ 『さよなら』のせいで… ” 彼女が残した『さよなら』のせいで、 カップの底に残るくらい シュガーを入れても あの日のミルク・ティーは 涙の味しかしなかった…。 季節が知らん顔して過ぎて行きましたから投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m