四小節の片想い 214 “ 嫌いになんてなれない ” “ 嫌いになんてなれない ” 失くした恋の傷痕(きずあと)が 今でも時々、痛くなる。 彼女に『さよなら』を 投げ付けられたけれど 嫌いになんてなれない。 だって 彼女を愛したのは 確かな事実なんだから…。 明日からは心を閉ざしたままで投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m