四小節の片想い 202 “ 繰り返しの自分に ” “ 繰り返しの自分に… ” 叶わない恋なら もう誰かを 好きになるのはやめよう。 そんなふうに思った事は 1度や2度じゃない。 でも、懲(こ)りずにまた 誰かを好きになってしまう。 そんな繰り返しの自分に 僕は吹き出してしまった…。胸の何処かに日陰出来ても太陽を待とうと投稿 ご訪問・閲覧・読者登録、 ペタ・コメント・いいね!等、 ありがとうございます。 m(_"_)m