四小節の片想い 183 “ 流れる雲に想いを乗せて た頃 ” “ 流れる雲に想いを乗せてた頃 ” 流れる雲に想いを乗せて あの娘が住む街まで 届けと願ったあの頃。 僕のハートには 胸の甘い痛みを連れて来た あの娘だけが棲んでいた…。 初めて愛したあなたの為に飾りも付けずに投稿