四小節の片想い 056 “ 胸のドキドキ ” “ 胸のドキドキ ”中学生の頃、好きなあの娘と廊下ですれ違うただそれだけなのに胸が高鳴っていた。彼女に聴こえてやしなかっただろうか…?Android携帯からの投稿