延長
コレ、職場に貼ってあったカレンダーなんですけど…
今日の日付の所に描いてある花、ギョリュウバイの属する科と花言葉が何やら若干意味深と言うか、そこはかとなくいやらしい感じだったので撮ってみました。
いやらしい感じだったので、撮ってみました!どうも真です。
Sate…今更ながら、俺の様な低所得の人間にはパソコンのローンとADSLの利用料金すらかなりの痛手だと言う事に気が付いたんですよ。
なので、何としても収入を少しでも多くしなければならんのですよ。
正直、月々の払いだけで給料が無くなってしまっては、俺は何の為に生きているのか…何の為に守るべきモノを作らずフリーターをやってるのか解らなくなりますからね。まぁ今でも意味はさっぱり解りませんけど☆
…で、話を戻しまして…
俺の様な才も知も無い底辺の人種が所得を増やそうと思ったら、これはもう職場に言って時給を上げてもらうか、労働時間を延長してもらうしか無いんですね。
そうなるとウチの職場の場合、前者は…
そうですね…おそらく今世紀中は無理なので、今日残るもう1つの手段、店長に労働時間の延長を頼んでみました。
俺
「オハヨウゴザイマス。店長、ちょっと良いですか?」
店長
『おぉ、おはようさん。何?』
俺
「マジ、店長じゃないですか」
店長
『おぉ。で、何?どうした?』
俺
「(チッ)…あーのですね、労働時間を延長させて貰えないかと思いまして」
店長
『あー』
俺
「俺の労働時間をですね、延長させれば良いと思うんですよ」
店長
『まぁそれは良いけど…なんで?』
俺
「お金が欲しいんだよバカヤロウ
それしか無いだろうがバカヤロウ」
店長
『…社員になりゃ良いじゃん』
俺
「それだと補って余りまくるほど労働時間が延びるだろうがバカヤロウ」
店長
『まぁな~。うん、まぁ解った』
俺
「あ。ありがとうございます」
店長
『ただ、延ばすっつっても夜の時間の方だぞ?』
俺
「ふざけんなバカヤロウ晩御飯遅くなっちゃうだろうがバカヤロウ。朝だ朝!早く出ますわ」
店長
『え~…』
俺
「いや『え~』じゃ無いんですよ。
『え~』とか、そーゆー問題じゃないんですよ。
とにかく、OKなんですね?じゃあ明日から早く出ますから」
店長
『えぇ~…まぁでも…うん。解った。』
俺
「まぁ損はさせませんから。じゃあそーゆー事で」
とまぁ…多少大袈裟にしたり、はしょったりしてますが、大体こんな感じであっさりOKが出ました。
なので、明日から1時間早く出勤です。
『1時間早く出勤する、真』です。
しかし相変わらずいちパートの態度じゃないですね、俺。
今日の日付の所に描いてある花、ギョリュウバイの属する科と花言葉が何やら若干意味深と言うか、そこはかとなくいやらしい感じだったので撮ってみました。
いやらしい感じだったので、撮ってみました!どうも真です。
Sate…今更ながら、俺の様な低所得の人間にはパソコンのローンとADSLの利用料金すらかなりの痛手だと言う事に気が付いたんですよ。
なので、何としても収入を少しでも多くしなければならんのですよ。
正直、月々の払いだけで給料が無くなってしまっては、俺は何の為に生きているのか…何の為に守るべきモノを作らずフリーターをやってるのか解らなくなりますからね。まぁ今でも意味はさっぱり解りませんけど☆
…で、話を戻しまして…
俺の様な才も知も無い底辺の人種が所得を増やそうと思ったら、これはもう職場に言って時給を上げてもらうか、労働時間を延長してもらうしか無いんですね。
そうなるとウチの職場の場合、前者は…
そうですね…おそらく今世紀中は無理なので、今日残るもう1つの手段、店長に労働時間の延長を頼んでみました。
俺
「オハヨウゴザイマス。店長、ちょっと良いですか?」
店長
『おぉ、おはようさん。何?』
俺
「マジ、店長じゃないですか」
店長
『おぉ。で、何?どうした?』
俺
「(チッ)…あーのですね、労働時間を延長させて貰えないかと思いまして」
店長
『あー』
俺
「俺の労働時間をですね、延長させれば良いと思うんですよ」
店長
『まぁそれは良いけど…なんで?』
俺
「お金が欲しいんだよバカヤロウ
それしか無いだろうがバカヤロウ」
店長
『…社員になりゃ良いじゃん』
俺
「それだと補って余りまくるほど労働時間が延びるだろうがバカヤロウ」
店長
『まぁな~。うん、まぁ解った』
俺
「あ。ありがとうございます」
店長
『ただ、延ばすっつっても夜の時間の方だぞ?』
俺
「ふざけんなバカヤロウ晩御飯遅くなっちゃうだろうがバカヤロウ。朝だ朝!早く出ますわ」
店長
『え~…』
俺
「いや『え~』じゃ無いんですよ。
『え~』とか、そーゆー問題じゃないんですよ。
とにかく、OKなんですね?じゃあ明日から早く出ますから」
店長
『えぇ~…まぁでも…うん。解った。』
俺
「まぁ損はさせませんから。じゃあそーゆー事で」
とまぁ…多少大袈裟にしたり、はしょったりしてますが、大体こんな感じであっさりOKが出ました。
なので、明日から1時間早く出勤です。
『1時間早く出勤する、真』です。
しかし相変わらずいちパートの態度じゃないですね、俺。
喪失
この前、例によって歯を磨く前に奥歯の親知らず付近に挟まった食べ滓を爪楊枝で取ってたら、どうも爪楊枝を深く突っ込み過ぎて歯茎に刺さったらしく、ちょっと出血してしまったんですね。
でもまぁ痛みもほとんど無かったんで、そのまま歯ブラシに歯みがき粉付けて歯を磨いたんですよ。
…そしたらまぁ段々と口内の歯みがき粉の色が白から赤、赤から深紅へと…。
ちょっと気持ち悪い光景でした。皆さんもお気をつけ下さい。
どうも真です。
さて、髪を切りました。切ったんですが、その…まぁ後ろ髪、襟足が傷んでたってのもあるんでしょうが…
美容師さん、何を思ったのか…その…俺をボブカット風の髪型に…!
いや~…今だけはくせ毛(+パーマ)な髪質に感謝してますよ。
だって…もし直毛だったらコレ、軽くIkkoみたいな髪型ですからね。
『弱Ikko』ですよ。
言うならコレ、『弱Ikko』ですよ。
…とりあえず、襟足が伸びるまで帽子が必須アイテムになりそうです。
あと、両親には不評でした。『弱Ikko』です。
でもまぁ痛みもほとんど無かったんで、そのまま歯ブラシに歯みがき粉付けて歯を磨いたんですよ。
…そしたらまぁ段々と口内の歯みがき粉の色が白から赤、赤から深紅へと…。
ちょっと気持ち悪い光景でした。皆さんもお気をつけ下さい。
どうも真です。
さて、髪を切りました。切ったんですが、その…まぁ後ろ髪、襟足が傷んでたってのもあるんでしょうが…
美容師さん、何を思ったのか…その…俺をボブカット風の髪型に…!
いや~…今だけはくせ毛(+パーマ)な髪質に感謝してますよ。
だって…もし直毛だったらコレ、軽くIkkoみたいな髪型ですからね。
『弱Ikko』ですよ。
言うならコレ、『弱Ikko』ですよ。
…とりあえず、襟足が伸びるまで帽子が必須アイテムになりそうです。
あと、両親には不評でした。『弱Ikko』です。
再生
ここアメブロの『ブログネタ』とか言うヤツに、
「あなたはスキー派?スノボ派?」
って質問がありましたので、あえてここに答えを書こうと思います。
『自宅派』です。どうも真です。
さて、買ったPCは相変わらず部屋の隅に鎮座ましましているんですが…どうにも納得が行かないので、久しぶりに部屋の模様替えを敢行しました。
俺、これで意外と模様替えとかインテリアとか好きな人種なんですよ。
昔はオサレな家具を扱ってる都会の店からカタログを送ってもらって購入…する金は(今も昔も)無かったので、それを眺めてニヤニヤしてたぐらいですから。
まぁその頃は全く友達が出来ませんでしたから、黒歴史として闇に葬り去りたいんですけどね。うん、まぁそれはどうでも良いですわ。
…問題なのは、やはりPCを置く台ですよ。
とりあえずちょっとしたテーブル的なモノに乗せてたんですが、これがどうにも気にくわない。腹立たしい。憎たらしい。
じゃあ、どうしましょう?
そうだ!あまり使って無い組み立て式の木製ラックの棚を、天板だけ残して全部取っ払っちまおう!
そんなワケで、やってしまいました。
いや、写真は載せませんけどね。面倒臭いんで…。
まぁ本来有るべき棚を取った為に脚がグラッグラになりましたが、そこは添え木と言うか脚と脚の間に板打ち付けてえいしゃあ!って感じにしまして…なかなか良さげな机になりました。↓
いや、ちょっと行間空けてみただけです。
写真?なんスかそれwwwwww
…とにかく、死んだラックを再生させた勢いで、後は良さげな椅子を手に入れようと思います。
あと、最近になってようやく三人掛けのソファーが邪魔って事に気が付きましたが(どうせ人なんて来ませんし)、その気付きは強引に無視する所存です。
「あなたはスキー派?スノボ派?」
って質問がありましたので、あえてここに答えを書こうと思います。
『自宅派』です。どうも真です。
さて、買ったPCは相変わらず部屋の隅に鎮座ましましているんですが…どうにも納得が行かないので、久しぶりに部屋の模様替えを敢行しました。
俺、これで意外と模様替えとかインテリアとか好きな人種なんですよ。
昔はオサレな家具を扱ってる都会の店からカタログを送ってもらって購入…する金は(今も昔も)無かったので、それを眺めてニヤニヤしてたぐらいですから。
まぁその頃は全く友達が出来ませんでしたから、黒歴史として闇に葬り去りたいんですけどね。うん、まぁそれはどうでも良いですわ。
…問題なのは、やはりPCを置く台ですよ。
とりあえずちょっとしたテーブル的なモノに乗せてたんですが、これがどうにも気にくわない。腹立たしい。憎たらしい。
じゃあ、どうしましょう?
そうだ!あまり使って無い組み立て式の木製ラックの棚を、天板だけ残して全部取っ払っちまおう!
そんなワケで、やってしまいました。
いや、写真は載せませんけどね。面倒臭いんで…。
まぁ本来有るべき棚を取った為に脚がグラッグラになりましたが、そこは添え木と言うか脚と脚の間に板打ち付けてえいしゃあ!って感じにしまして…なかなか良さげな机になりました。↓
いや、ちょっと行間空けてみただけです。
写真?なんスかそれwwwwww
…とにかく、死んだラックを再生させた勢いで、後は良さげな椅子を手に入れようと思います。
あと、最近になってようやく三人掛けのソファーが邪魔って事に気が付きましたが(どうせ人なんて来ませんし)、その気付きは強引に無視する所存です。
