若干、アレ。 -20ページ目

敷居

どうも真です。(いいえ、ケフィアです)

最近…と言うか数年前から、mixiなるものをやって居られる方が増えてますよね。
俺の周りも、知人友人が猫も杓子もmixi-mixiです。
まるで洗脳されたかの様に、朝から晩までmixi-mixiですよ。そんなモンは。いや、知りませんけど。


で、そうなって来ると、いかにアナログ人間の俺でも流石に「どんなモノだ、どれ程のモノだ」と興味が湧いて来るじゃないですか?

なので、ちょっくらやってみようと思って検索したんですよ。何か携帯版もあるとか聞いたんで。

で…まぁ見つけたんですね、mixi mobileを。
mixi fuckin'mobileを。


いや~…ビックリしましたよ。

コレ…人からの紹介が無いと登録出来ないんですね。

一見さん御断りってヤツですか?やってくれますよね。

まぁ荒らし防止とかそーゆー事なんでしょうけど、本当、やってくれますよね。
あ~あ…


あ~……


何と言うか、こう…墜ちて来ねぇかな。

今すぐ隕石とか、墜ちて来ねぇかな。

無理

まぁ台風のボケが近付いてるせいなのか何なのか、降ってましたよ。雨が。
で、前にも書きましたが、俺は雨が降ると変形性関節症(SHOW)をやらかしている右足首が痛くなって大変なんです。

今日のも酷いです。
とりあえず、朝起きてビックリしました。もう痛ぇの何の…。

こう…仰向けに寝てると、爪先が外側か内側かどっちかを向くじゃないですか?
まぁ俺は内股なんで内側に向くんですが…その程度の関節の動きで、もう痛いですからね。

流石に医者から
「コレ、悪くなる事はあっても良くなる事は無いから」
と言われただけの事はあって、段々と、確実に悪くなって来てます。

まぁ…何にせよコレはアレだな…無理だな…

今日、仕事とか無理だな……!

いや、だって痛いんですもの。しょうが無いですよ、コレは。
コレはしょうが無いです。


どうも真です。

あまり多くは語りません。とにかく、誰か俺の人見知りをなんとかして下さい。



あと、何だかんだで仕事には行きました。

いくら俺でも、流石にそこまで駄目人間じゃありません。


アタシ、そこまで駄目人間じゃないわよ。


なんとかして下さい。

旋律

この木なんの木 ヒエラルキー

見たくも無い木ですから

見たくも無い差になるでしょう

差に なるでしょう


どうも真です。


さて、いい感じの気候になってきましたね。
俺等の様な野外空手家(≠野外生活者)には嬉しい限りです。

そんなワケで、先日性懲りもなくまた外で空手の稽古をしたんですが…稽古中、近くにある小学校で何やらブラスバンドが練習してたんですね。
で、ホラ…音楽聴きながら体動かすと、体がリズムにつられたりするじゃないですか?

なので、非常にシュールな感じの稽古になりました。

いや~…まさかミッ○ーマウス(一応伏せ字)のテーマ(マーチ?)のリズムでシャドーする日が来ようとは…。

何て言うんですかね、こう…

「MIC(左右)!○EY(左右)!MOUSE(左右左)!」

みたいな。

あと

「HI! HI! HI! HIGH!!」

とか…。

え?えぇそうです。最後ハイキックです。

いやしかしやりにくい事やりにくい事…!
やっぱアレですね、闘いにはミッ○ーじゃなくてロッ○ーの方が向いてますね。


え?いや、ウチの師匠が言ってたんですよ。

お、俺は別にミッ○ーでも、全然…!


まぁ何に対してフォローしてるのかはともかく、こんな事書いてると「真面目に稽古しろ」と怒られそうですが、とりあえずウチの師匠は師匠でミッ○ーのメロディーに乗って運足(フットワーク)やってました。

何と言うか、つまりそんなノリなんですよ、ウチ。


あ、あと『風林火山』のテーマも演奏されたんですけど…その時は俺も師匠もテンションだだ上がりでした。

俺「今、馬がこう…“こう”なるシーンら辺ですね」

師匠『あぁ。だな』



俺「今、演出の人の名前が出てますよ」

師匠『だな(笑)』



演奏終了


師匠『―――よし、次行けるか?』

俺「まだ無理です」


数分経過


師匠『“ピクル”どうよアレ?』

俺「夜叉猿を強くすれば良いだけの話なんじゃないかと思いました」


さらに数分経過


俺「K-1、久々に良かったですよね。最後の以外」

師匠『アレ、絶対ローブローだよな』


数分ry


師匠『よし、じゃあラストな』

俺「押忍」



稽古は楽しいです。