本日は、The決断著者の大久保秀夫社長のもと、
制作に参加して頂いた方々をお招きし、
プチパーティーを開きました。
その会で私は本当に素晴らしい出版業の方々に
お会いできた縁というものを感じ、
終始泣きそうになっていました。
テキーラで酔ってるかの如く
(少し酔ってましたが・・)ごまかしましたが、
私が出版業に本格的に踏みいれたのは
この方々がいなかったらイエスをだせて
いなかっただろうと思える程の素晴らしい方々です。
8月5日からアマゾンでも
全国書店でも買えるようになります
The決断ですが、
読んで頂く方にはすべてがわかると思うので
是非読んで頂きたいのです。
私が本当に素晴らしい(しつこい・・?)と
思う方々は、少しずつご紹介していこうと思います。
最近ソフトバンクホークスが連敗していた。
交流戦では首位の圧倒的 チーム力を見せていたはずなのに・・。
あ、遅れましたが私は大のホークスファンなのです。
地元愛ですが、高校生の頃には
部活が終わると天神(福岡のど真ん中です)に行き
ホークスの応援に行っていました。
王監督も秋山監督も素晴らしい方ですが、
当時は松中選手やムネリンが福岡の町をトレーニングで
駆け抜けている姿も目撃し、すっかり虜になったのです。
(実は、今年の交流戦で巨人VSソフトバンク戦が
東京ドームで行われた時も、仕事帰りひっそりと応援に
行ってました。)
(間違えてソフトバンク側の外野席じゃなく、巨人側の
外野席のチケットを買ってしまったため、
「僕らのイースンヨ~プ!!」という背後の巨大な応援歌の脇で、
ソフトバンクがナイスプレイをすると「よしっ」と
小さなガッツボーズをしながら応援していました。)
最近では、テレビでやってるS1バトル
(ソフトバンク携帯からしかみれませんが)
の華丸大吉だけをみて、爆笑している私です。
すいません、マニアックネタで。
あまり野球の話をできる女友達がいなかったので
熱くなりました。
誰かホークスファンがいたら一緒に応援行きましょう!
交流戦では首位の圧倒的 チーム力を見せていたはずなのに・・。
あ、遅れましたが私は大のホークスファンなのです。
地元愛ですが、高校生の頃には
部活が終わると天神(福岡のど真ん中です)に行き
ホークスの応援に行っていました。
王監督も秋山監督も素晴らしい方ですが、
当時は松中選手やムネリンが福岡の町をトレーニングで
駆け抜けている姿も目撃し、すっかり虜になったのです。
(実は、今年の交流戦で巨人VSソフトバンク戦が
東京ドームで行われた時も、仕事帰りひっそりと応援に
行ってました。)
(間違えてソフトバンク側の外野席じゃなく、巨人側の
外野席のチケットを買ってしまったため、
「僕らのイースンヨ~プ!!」という背後の巨大な応援歌の脇で、
ソフトバンクがナイスプレイをすると「よしっ」と
小さなガッツボーズをしながら応援していました。)
最近では、テレビでやってるS1バトル
(ソフトバンク携帯からしかみれませんが)
の華丸大吉だけをみて、爆笑している私です。
すいません、マニアックネタで。
あまり野球の話をできる女友達がいなかったので
熱くなりました。
誰かホークスファンがいたら一緒に応援行きましょう!
The決断
著者であるフォーバル大久保秀夫会長の
「成功する決断 失敗する決断」講義が
7月27日に東京商工会議所主催にて行われました。
講義に参加された方々は東京商工会議所会員の
企業経営者、管理職の皆様でした。
弊社も発行前に、経営者の「決断」に
対する意識を調査したく、参加させて頂きました。
東商で講義の参加募集をかけたところ、
2週間程で200名の募集があり、
当日も雨脚が悪かったのですが、大勢の経営者の
方々がいらっしゃいました。
「経営者の仕事は詰まる所、決断することである」
と題された講義でしたが、
皆さん本当に真剣に聞いていらっしゃいました。
講義へのレビューも
「個人的にですが、○○への決断をしました!」
「日課しようと思います。」
など、大久保社長の熱意が非常に伝わった講義となりました。
きっとこの講義に参加した企業は
間違いなく何かが動いているはずです。
何かを学び取ろうという経営者の真剣な姿に
私はとても奮いたたされました。
著者であるフォーバル大久保秀夫会長の
「成功する決断 失敗する決断」講義が
7月27日に東京商工会議所主催にて行われました。
講義に参加された方々は東京商工会議所会員の
企業経営者、管理職の皆様でした。
弊社も発行前に、経営者の「決断」に
対する意識を調査したく、参加させて頂きました。
東商で講義の参加募集をかけたところ、
2週間程で200名の募集があり、
当日も雨脚が悪かったのですが、大勢の経営者の
方々がいらっしゃいました。
「経営者の仕事は詰まる所、決断することである」
と題された講義でしたが、
皆さん本当に真剣に聞いていらっしゃいました。
講義へのレビューも
「個人的にですが、○○への決断をしました!」
「日課しようと思います。」
など、大久保社長の熱意が非常に伝わった講義となりました。
きっとこの講義に参加した企業は
間違いなく何かが動いているはずです。
何かを学び取ろうという経営者の真剣な姿に
私はとても奮いたたされました。
ブログを当分お休みして、ひたすらに打ち込んだ書籍が
完成いたしました!
まず、このブログを見て頂いている方に
色々お伝えしたいことがあります。
これまでワンプルーフでは自分史という自分の生きた証となる
個人の人生の歴史にフォーカスした書籍を、
「家族のため、子供のために1冊だけ作りたい」
というお声にも答えながら、製作をしてきました。
やはり、インタビューをしている最中が私たちの仕事日和に
つきるのです。
私はどんな人間にも大事に守ってきた思いがあり、歴史があると
本気で思っています。
だから、その思いや歴史を形にするのが楽しいのです。
これまで形として現れるのは書籍でも、
「自分史」=「サービス業」だとPRしながら布教してきました。
しかし、「自分史」=「自費出版業」としての認識が高い方が多く、
さらに自費出版の世界はこれまで心無い方々に荒されてきた
市場でもありました。
そういうお客様の反応を分かってはいても
どうしても「自費出版」と謳いたくない自分もいました。
でも、理解してもらう事に時間がかかっては、
いけないのです。
今日も明日も、この日本では多くの方が亡くなっています。
予期せぬ方も大勢いらっしゃいます。
50年後の日本の人口も、今の半分になるのです。
私もこの世にはいないと思います。
そこで考えて出した決断が
一人の人間の歴史にフォーカスした書籍であれば
自費出版としてでも商業出版としてでも
取り組もう、ということでした。
8ヶ月以上前にこのことを決めた日から
会社の体制も随分変わりました。
ビジネス的に見ると出版業は下降の一途を歩いています。
しかし、新参者にも大きなチャンスがある業界でもあります。
表題の処女作となる
大久保秀夫(株式会社フォーバル代表取締役会長兼社長)著作の
The決断 はワンプルーフがサービス業の心を持った出版社としての
発進を押してくれる一冊になりました。
並びに、この書籍を通して出版業界の
素晴らしい方々にもお会いできました。
販売:ディスカヴァー・トゥエンティーワン様
視点を変える明日を変える という信念のもと
その文化は役員始め全社員に浸透していました。
干場社長、大好きです。
ここまでしか書けませんが、本当に感謝している人が
大勢います。
まずは、みなさんに報告したかったことを綴りました。
あと、プチ発表ですが、
あの平山が?!といわれそうですが、
1ヶ月耐久ブログマラソン
を決行したいと思います。
すいません、私の小さな決断でした。
皆さんの朝の日課に読んでください(笑)
