今日夜、私の師匠にご飯をご馳走になった。
酔っ払ってる暇はなく、一言一言忘れないように
噛み締めて聞いた。
一歩進んで一歩下がって確かめる。
また一歩進んで一歩下がって考えて確かめる。
今は仕事一筋、専念全力集中、それ以外なにもない。
眠かろうがきつかろうが関係ない。
若い事の最大のメリットは体力と勇気があること。
このメリットを出し惜しみする必要はないよな、と改めて思った。
3年で仕事として思いを形にした後、人として、女として成長しろ、と。
私がこの3本柱をどれも完璧に成し遂げた時、
お前をロールモデルとして頑張ろうとする若者への道しるべになれば
それは大きな社会貢献で、俺はそれだけでいい、と。
師匠の気持ちに答えたい。
頑張らねば。