「Player」読みましたか?



Player












活動25周年の布袋寅泰と、活動30周年のCharが夢のコラボレーションを実現! ふたりが唯一無比の個性を放つ「Stereocaster」には、まさに記念にふさわしい最高のコミュニケーションが刻まれた! 押しも押されもしない、愛すべきギター・ジャイアンツ二人のトーク・セッションを一挙掲載!

「SOUL SESSIONS」の発売と来年「SUPER SOUL SESSIONS」と

ビッグプロジェクトでプロモーション活動が活発なHOTEI氏

フリーペーパーやら、新聞広告、雑誌と紙面を荒らしまくって

おりますねぇ。

個人的には「GOETHE」がお気に入りですが

この「Player」Charさんとの仲の良さが

非常に出ていてとても楽しい記事に仕上がっています。


「僕音」を観ても思うのですが、Charさんとトークする時の

HOTEI氏って一味違うじゃない?

絶えず笑顔があって、笑いがあって、

少年になってたりして、

なんかね、誰とトークしているときより

リラックスしてる気がしてイイ感じなんだなぁ~

この2人が一緒の時が非常に好きなボクです。


なのでぇ~


「SUPER SOUL SESSIONS」が

異常に楽しみなのだぁ~




今日は、志向を変えて

「BELIEVE ME, I'M A LIAR」で

ベースを弾いてる四弦太さんの

インタヴュー記事を掲載してみようかと・・・

インタヴュアはHOTEI氏です(笑)


このベースボクのダイスキなベースでして

実に美しくそしてキュート、一般的なベースより

ネックが長いので、日本人では、なかなか

似合う人もいなさそうですが、

四弦太さんバッチリ決まってます。


BASS



























ZEMAITIS BASS


HOTEI 「君の存在は謎に包まれているようだけど、まずは履歴を教えてもらえるかな?」

四弦太 「おうっ!札幌生まれの博多育ち、太麺細麺どちらもOKだぜ!好きな女のタイプは筋肉美人。こう見えてもジブリ作品は全部観てるぜ。夕焼けを見てると泣けてくる正真正銘の夕陽フェチ。枕はテンピュールに限るぜ。入浴平均時間約56分。コーヒーは飲めない。」
HOTEI 「あ、あの…もうちょっと音楽的な…」
四弦太 「判ってらいっ!ジーン・シモンズとポール・シムノンだろっ!?パンツはBVD。電動歯ブラシには液体歯磨き。ドの次はレ!ミミズは触れない。」
HOTEI 「はぁ…では、使用しているゼマティス・ベースに関して…」
四弦太 「重いよ…。ネックも長いよ…。音のバリエーションなんかねえよ…。ベースの弦は高すぎるよ…。四弦しかねぇよ…。ケースもでけぇよ…。」
HOTEI 「それじゃいいとこなんてまるでなし?」
四弦太 「バッカヤローっ!見えねえのかよー!ハートがついてんだろー!ハートのマークがよーっ!!!」
HOTEI 「は、はい…」
四弦太 「判ればいいんだよ!携帯のメルアド長ぇよ。秋葉に週一よ。二日連続チャーハンで悪かったよ!!!」
HOTEI 「……。」



このインタヴューたまりませんっ!大スキです。

四弦太さんがこのZEMAITIS BASSをまた弾く日が

来る事は限りなくないのかもしれません・・・・。

なので、自分のブログに残しておきたかった・・・。

たーだ、そんだけの理由でクローズアップしてみました♪


youtube でPVチェックできるよん


行ってきました。

アンナちゃんライブ!

遠かった・・・STUDIO COAST・・・

しかも、何にもない所だった・・・


新木場駅降りて橋わたって

左に見えるのがSTUDIO COASTですが、

ボクの眼に入ってきたのは

Snap-onの看板♪

MAC TOOLSよりランクは上かな

車などをいじくる時のアメリカの工具メーカーです。

映画とかでガレージに赤い引き出しのいっぱい付いたツールボックス

見たことあればそれです。ラチェットぐらいしか使えないけど

って使う素がないけど、とても引かれるツールです・・・。

全然カンケーなかったね・・・。


でっ


コースト











アメリカンな看板でしょ?

入ってエントランスを抜けると

バーカウンターがあります。


2












その先に進むとホールの右側からの入り口


1











STUDIO COAST ここ凄いッすよ!

音いいっす、最近紹介したライブ会場じゃ

1番の設備でしょう!

新しいんで、最新のものそろえてるんですね。

集客数は2400人!

L-Acoustic社のライブ用音響システムを使っています。

それに、


3











頭上に配置された38機の3ウェイフルレンジスピーカー

[Jim Toth original]と、ハイレベルな照明が完備してるんでが、

ワタクシ開演前まではこの[Jim Toth original]ダミーじゃねっ?

と思いつつ、「始まったらしっかりチェックしよッ」と待ち構えてたんですが

始まったとたん、左最前列で、はじけちゃってまして

どうだったのか・・・・

ただ、中盤以降左スピーカ射程内に流され、

まぁ~音の良いこと!欲をいえば、「頭のてっぺんから突き抜けるような

透明感のある、高音を下さい」という所ですが、

それは、贅沢というもの、それに、はじけてちゃ、

ぶっちゃけどーでもよいのよ!

と音響ごたくはさておき

肝心のライブ!


よかったよぉ~


すげ~よかった!


やっぱ!学際ライブやイベントライブとは違うね

しかもファイナルだし


ってHOTEI氏のこの間のイベントゲストライブは

かなり異例の意外な展開でしたがね。


今日のJu-Ken君いつもに増して軽快な

フットワークで長く張り出した袖を縦横無尽に駆け回り、

クルクル廻り、飛び跳ねておりました。

やっぱ、Ju-Ken君にシールドはない方がいい。

今回はコーラスとはいえ、来年2月発売の新曲で

いい声もご披露してくれました。

最初の登場では、光沢のある黒シャツに黒地に白の

スカル柄のネクタイ。キュートでお洒落だけど

暑いよね。でもカッコよかった。

1曲目で、ほんの一瞬HOTEI氏と

オーバーラップしてドキッとした、やっぱ、似てくるのかなぁ~

それとも、いつもの錯覚?

使用ベースは

アップルレッドとブラックのMusicman Stingray5 2本と

アコースティックタイムではアップライトを使っていましたね。

アップライトを弾くJu-Ken君、ダイスキです。

滑らかに優しく上下する指板の左手に見とれてしまいました。


峰君のトラ目のレスポール、オーバードライブの音、やっぱり

大きいと思う・・・。アコギを弾く峯君素敵です。

おちゃめっすよね。


一馬君はメタル系なのかい?歪み系ソロを弾く一馬君は

陶酔しきって入りすぎてて、いいよ!


ドラムの牟田さん、やべっ、観てなかった・・・。

でも、電車でリュック背負って登場!「打ち上げで飲むから」

って言ってる、牟田さんキュートでしたよ!

アンナちゃん、シンディ・ローパーに見えた瞬間がいっぱいありました。

1月10日の新曲、「黒い涙」切なくて苦しくて、熱唱系

ライブの方が断然いいね。

白いワンピーもチェックのワンピーもかわいかった。

最高に楽しそうに歌ってました。

ハスキーな声でクール&キュートにロックしてました。


最後は、み~んな出てきてカーテンコール?だっけ

手繋いで、お辞儀する奴

Ju-Ken君真ん中だし(笑)

アンナちゃんが「ローズ」のサビ歌ってくれた

『QUEEN OF THE ROCK』のリクエストの声が

かかって、アンナちゃんとJu-Ken君の動揺(笑)

ボクもつられて動揺!

HOTEI氏いないのにできないっしょっ!


いいライブでした。

コレで「SUPER SOUL SESSIONS」に

スイッチ切り替えできます。




今日は昨日予告したようにボクに電撃を与えた音楽映画を数本

紹介したいと思います。


まず、1本目。

これは、どうしても、1本目に持ってきたかった・・・


「ブルース・ブラザース」


ジェイク











衝撃でした。ボクの音楽観が180度変わりました。

当時、中学生だったボクが真夜中に眼が覚めなんとなくテレビを

付けたらやっていた映画。当時はまったく知らなかったんですが

豪華なアーティストの勢ぞろいです。

アメリカのコメディアンである、故ジョン・ベルーシーとダン・エイクロイドを

フロントメンバーに置く、実在したR&Bバンドの

はちゃめちゃドタバタコメディ。

キャブ・キャロウェイ

アレサ・フランクリン

ジェームス・ブラウン

レイ・チャールズ


お話は自分たちの育った孤児院が5000ドルの税金を払えないと

退去させられるという事で、昔のバンドメンバーを強引に集め

ツアーに回るというお話


続編である「ブルースブラザース2000」には、

BBキングやエリック・クラプトンも出演!


公式サイト もあるので英語だけどチェックしてみては?


2本目は


町田町蔵さんも出ているこの映画

『爆裂都市』


爆裂都市


















これ、知ってる人レアっすよ!(でもないかぁDVDにもなってるし)

82年の映画ですが、泉谷しげるは変わんないね。室井滋も・・・

陣内孝則わっけぇ~。町蔵さん少年ぢゃん!「あ゛あ゛ーーーーっ」しか言わないけど

ルースターズもかっけぇー!

最近みちゃいまして・・・・

これも、ガキんとき観たんで衝撃でしたね。

口開きっぱなしだったと思いますもん。

ちょっと、「マッドマックス」的とこあるよなぁ~とは思いますが、

見といても、いい映画かもね。

内容は近未来都市を舞台に強制労働を強いられた下層民たちの暴動を描いたSFアクション。とある都市で青春を謳歌するバトル・ロッカーズと呼ばれる若者たち。警察の手によって演奏を奪われた彼らは不満を爆発させ、やがてそれは狂気のエネルギーと化していく。
コレ見るとさ、「Charさんは今も変わらず羽着けてる♪」って思っちゃうよ。


3本目は


ロックの女王と言えばボクにはこの人


ローズ















「ローズ」

このローズはジャニス・ジョプリンの伝記映画で

ベット・ミドラーが主演を勤めたんだけど、

歌うめぇ~、まっそりゃそうなんですが・・・

ジャニスよりベット・ミドラーのサントラがいいって人もいるんですよ。

最近ではあややがCFで歌ったりしてるけど、

アンナちゃんに是非歌ってほしいんだよなぁ~

昔、都はるみが歌った事あったけぇ~

ベット・ミドラーの熱演も凄いし必見ですよぉ~

ジャニスをかなり美化していますが

それは、映画ですし、女優さんですしね。

ジャニスはダイブ壊れた人でしたから・・・・。

内容はアメリカが反体制と激動の波に揺れた'60年代に、カリスマ的な魅力で若者を熱狂させ、酒と麻薬におぼれながら歌いつづけたロックのスーパー・スター"ローズ"の愛と激情の人生を描いた感動作。

ジャニスのCDも聴こうよ!



おっと、忘れる所だった・・・

音楽映画で忘れちゃいけない1本


シドアンドナンシー















「シドアンドナンシー」

言わずと知れたセックスピストルズのベーシストとその彼女?

グルーピー?のお話。

これも、夜中にテレビつけたらやってて、すっげぇー衝撃だった。

でもさ、ピストルズってこの映画のおかげか知らないけど

シドばかり脚光浴びてるけど、ピストルズはギターの

スティーヴ・ジョーンズがいたから、ちゃんとロックになってたんだと

思うのね。まぁ~プロデュースがヴィヴィアンウエストウッドなので

ファッション先行って感じもあるけど、シドのベースは

技術的に観てもJu-Ken君のほうがずーーっと上で比べるに

至らない気がします。

この映画のストーリーは70年代後期、世界中の若者を熱狂させたパンクロックの金字塔“セックス・ピストルズのメンバー、シド・ビシャスとそのグルーピー、ナンシー・スパンゲンの過激で怠惰な恋物語を描いた作品。



っとまぁ、今日はボクに衝撃を与えた音楽映画を

紹介しました。また、そのうち、今度は

『私を走り屋に変えた映画たち』をやろうと企んでます。





と思ったのに・・・


まずは、HOTEI'Zニュース


ALL TIME SUPER BEST TOURグッズ限定特別販売 開始!

詳しくはこちら


そして!

beat crazy会報vol.016の発送を開始!

何が乗っているか楽しみ!

もちろんBCライブの事がのっているでしょ~♪


そして、「LOCK ON ROCK」ライブへのHOTEI氏の言葉


LOCK ON ROCKのライブ、楽しかったね!
40分という持ち時間、そりゃぁ突っ走るっきゃないでしょう!
久しぶりのぶっちぎりSET LIST、若手のバンド君たちもぶっ飛んでました。(笑)
オーディエンスも最初で飛ばしすぎて後半ぐったりきてたね。
またこういうの、やりましょう。

bcより


13日にはサンボーンのライブに飛び入りしたんですって

(しまった・・・ こんな事があると思っていたのに・・・・)


それに・・・・

『SOUL SESSIONS 2』というお言葉が・・・・

期待していいんですね?


『そしていよいよ年明けのライブに向けての準備が始まります。
こちらも最高のステージになるよう精一杯頑張るからエールを送ってくださいね。』



ですってよぉ~


だからボクの記事が・・・・・


明日にします。


予告!


音楽ファンでこの映画見てない人はゼッタイ観るべきっスよ

当時は知らなかったけど出演者もそうそうたるアーティストばかり!



町田町蔵が絶えず「あ゛あ゛----っ」と叫んでるんですよ!

やぁ~そりゃ~もう、衝撃でした。



ロックの女王といえば、この人を置いて居ないでしょっ!

でも、この役者の歌うサントラも相当ですよん!


このコメントで何の映画か分かった方

さすがです!すばらしい!


報告!

紅白の携帯審査員になっちまったー

電話がかかってくれば

ふるさと審査員として

31日NHKホールに行けるんだってぇ

アタレッ!




だいぶ、オサボリしております。

「LOCK ON ROCK」の次の日、余韻にひたり

LOCK ON ROCK セトリCD 聴いて

「すごかったなぁ~」「熱かったなぁ~」と

ニタニタだったんですが・・・・


突然襲ってきた空虚感

ココロにポッカリ開いた穴・・・・


記憶がね、すごく抜け落ちてるのよ

思い出せるのは、


マイクに向かうHOTEI氏とサングラス越しの目線

滑らかに動く指板の左手

ライブで体験した、ドラマにあるような

突如!自分とギターを弾くHOTEI氏以外の全てが

消えた錯覚の空間

(ほんのワンフレーズの間のことです)

しかも、この記憶には、音が無い


これだけ!

そして、なんだか、

作った LOCK ON ROCK セトリCD と

記憶がうまく結びつかなくて

2列目にいて、何観てきたんだろうって

8曲もやったのに

それを奏で歌うHOTEI氏を思い出せない


あんなに、熱く、感動のらいぶだったのに・・・

こんなのはじめて・・・


17日にはアンナちゃんライブなのに・・・・

早く、スイッチ入れ替えなくちゃっ


ネタ無くてオヤスミしたんじゃないよぉ~

ネタはプールしてあります。(くだらないネタだけど・・・)

でも、HOTEI氏活動活発で

なかなか、書けないネタばかりで・・・


そうそう!

アンナちゃんの「QUEEN OF THE ROCK」が

カメリアダイアモンドのCFソングでながれますねぇ~

それから

■雑誌
★「CDジャーナル」12/20売り
★「GIGS」12/27売り 前号の後半


ほらっ だからなかなかネタが書けないっ

溜まる一方・・・(だったらやすんでんぢゃねーよ!


ま~それはおいおい!


うっしゃーーー

17日はもうすぐだっ!

気合いれっぞぉーーー!


いんやぁ~

熱いっ熱いっ熱いっっ!ライブでした。

愁ちゃんの云う通り!

参戦しなかった人は

後悔してくださいっ!

テンション上限無く

上げまくり!

昨日から、そのつもりで、

アゲアゲで、挑んで正解でした。



帰って早々

iTunesでセトリCD作りまして聴きながら

レポっております。



まずは、

会場レポから~

ここ品川のプリンスワールド?

結構広いんです。

水族館や映画館、マンション、飲食

チャペル、もちろんホテルもあります。

ステラボールは映画館、映画館と同じ建物に

ありました。



ライブレポ(その他編)

ぶっちゃけ!

音いまいちでした。センター前列にいたので

なんとも言えないんですが、

オープニングアクトの「MANA SLAYPNILE」

かなりハウってましたね。

デビュー仕立ての彼ら頑張ってましたよ!

PAさんセッテングに時間掛かりすぎ!

5曲目位でやっと聴けるようになりました。

彼らもやっと乗ってきて調子出てきたせいもあるのかなぁ

これから頑張って迫力ある音だしてってくださ~い。



THE BACK HORN」

だいぶ熱い人たちでした。

少数のファンながらも布袋ファンに負けないくらい

勢いのある人々に押されて

いてぇーの何のって!

かなりベースの人ブチ壊れてました。

(あれでいいんだろーか?・・・)

ギターいい音鳴ってました。

グレッチのソリッドたぶんJETだと思うんですが

いいすね!箱じゃないグレッチも!



NIRGILIS」

このバンドの女性ドラマー

なかなか、やりますなぁ~

たぶん今回で1番のドラマーじゃないでしょうか

もちろん!愁ちゃんは別格ですよっ!

ギターの人、HOTEI氏のファンなんですね?

年季の入ったTE-HC(G柄テレキャス)飾ってましたね

(なんだい!弾かんのかいっ!)

この人、伊藤君?弾いてたのは

Fender Custom Shop J5 Telecasterです。

ローランドのアンプのせいもあるのでしょう

なんだか、とてもデジタルな音がしました。

サンプリングマシーンを手にするボーカルも

初めての経験でした、「BE MY BABY」サンプりってました。





さ~てっ!

引っ張りましたね(笑)





まずはHOTEI氏の衣装から

サングラス

最近お気に入りと見える

SICILIAの黒のT-シャツ

黒のパンツ

腰に最近お気に入りと見える

フリンジのキーホルダー?ストラップ?

ヨージヤマモトの白黒コンビのブーツです。

カッコイイ!





今日のセトリ

IDENTITY

FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]
RUSSIAN ROULETTE

FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]
SUPERSONIC GENERATION
FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]

SHOCK TREATMENT
ZEMAITIS METALTOP [2HB]

カラス
FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]
MERRY-GO-ROUND
FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]
GET HIGH!!!

FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]

アンコール
BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY

FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]

やばいでしょ?ヤバイよね?



アイデンからスタートってっ!

温度計を熱湯に突っ込んだみたいなもんでしょ?

(ボクにとっては・・・)

このままノンストップで、MCも無く

BATTLE MODE!全開で

煽る事、アオルコト、

HOTEI氏狂いには、たまらんセトリです。

今回はトランスミッターではなく

シールドだったんで動きに制限が

あったんでしょう、センターでの動きが

ほとんどでした。右側にはステージ前方に

腰掛けてました。(いいなぁ~)

でっでも、十分、真正面に来てもらえたので

マイフェイバリットギター

FENDER TELECASTER [CUSTOM SHOP]も

よ~く見えたし、指板を滑らかに動く指も、

ああ見えて優しいカッティングもしっかり見えました。

SOSの足裁きもチラッと見えました。



Ju-Ken君も

キャンディ アップル レッドの

Fender American Deluxe Jazzで

煽ること、廻ること、酔いしれる事、

HOTEI氏を注視する鋭い視線がスキ!

でも、、、頬がこけてるよぉ

多忙過ぎるスケジュールで身体壊して

楽しいライブが辛くならないようにっ!

そういえばっ!ピック作ったのに

やっぱ、指弾き!3色あるピックほしいよぉ~



愁ちゃんの「カラス」ヤバイよ!

ライブ前にリピートしてた「カラス」

愁ちゃん、中村君超えです。



とこんな感じかな~だいぶブチコワレで

記憶飛んじゃってるし、

相変わらず、万年2列目女のボクは

前のおねぇちゃんの背が、ってか

なんて言うんだっけあの背の高くなるブーツ!

あれ履いててHOTEI氏見えたり見えなかったり

頭傾けたりしてたんだけど、ちょうどHOTEI氏被ってて見えんのよ

Ju-Ken君と愁ちゃんはバッチリ見えるんだけどね。

大西君も、岸隊長も見えんのだわゎ・・・。

暴れてて、酔いしれてて見えてないのかも知れんけど・・・。



ゲストライブという事で

短時間に濃縮されてましたが

史上最高のハイテンションライブでした。



終演後、近くの居酒屋さんで

布袋フェチさん、こーじさん、京都の西村君、

きりんちゃん、そのほかのHOTEIライブに集いし方々と

10数名で「乾杯しようぜ!そう何度でも~」と行きました。

初めてお遭いする方、熱いHOTEIオーディエンスの方々と

同じ時間を共有し、共感し、同調する事ができ、

恐るべしHOTEIパワーを実感しました。なかなか

そうは行かないもんですよ。

HOTEI氏も最高ですが

HOTEIオーディエンスも最高です。



そしてHOTEIバンド最高ッス


(注) 使用ギターは2本なんですが、何の曲でどっち使ったかは

    かなり自信ないです。ハイッ!








ノッッてッるかぁぁぁぁーーーーッッッ!!!


うっおおおっーーーーっっっ&>?*+%#’%$#;:@「\!!!!!!


ワタクシ、上限無く、天井知らずに上がり続けております。


明日は何の日だぁーーーーッ!!!


待ちに待った!LOCK ON ROCK LIVE TOKYO!!!!


あの5人Formationが帰ってくる!!!!


数日前から、都内某所で、リハーサルが行われております。

あの3ピースバンドライブでも3回しかしていないリハ、

ゲストライブにも拘らず、各自多忙の布袋バンド、熱く、激しく、リハを

繰り返しております。


これは、何を意味するのか?!?!


ヤバイッすよっ!


コレはヤバイ事になりますよ!


あの人(HOTEI氏)オーディション出身でオーディション好きで

すぐ熱くなるから・・・。

これから、アーティストを目指すもの、新人アーティストに

「ガツン」とやって、煽るつもりですよ!


そうです!

今回は、激しく、熱く

バリバリ BATTLE MODE全開ーーーっっっ!!!



という事で、HOTEIバンドのコメントを見て観ましょう!


愁ちゃん

 候補曲は数日前にあがってましたがそこはさすが布袋さんっ!
 ガンガン変わっていきました(笑)
 結果…

 ヤバイよ!
 見逃したら後悔するかもよ!?
 一言で言うならば…

 BATTLE MODE!
 ゲストライブだと思って甘く見んな!


Ju-Ken君

 スタジオで本番さながらの汗をダーラダラかきながら、

 プレイしてきました。
 いいライブになること、まちがいなしっす!!!
 期待しててくださいねー!


こちらも、覚悟して挑まねばぁーっ!でしょ?


今回の出演ゲストは



MANA SLAYPNILE









オープニングアクトは昨年のグランプリ

MANA SLAYPNILE


次に


NIRGILIS

THE BACK HORN


NIRGILIS、THE BACK HORN


そして、当然とりに来るであろう


hoteiLOR










我らがHOTEI氏率いる5人組布袋バンドです。



ここで、今回のホール説明を軽く!


品川ステラボール、ユーミンが命名した、

このライブホール前回僕が出動した横浜BULITSと

同じようにJBLのスピーカーシステムを

装備しています。

そして、ライティングシステムが

ライブハウスにしては、結構すごい!

PAブースを覗いても、かなり、細かい

設定が可能なようです。

さすが!天下の西武グループ

(堤さん・・・・・どう言われても、あなたは、すげぇー

人です。)


セット






















細かく細めのバーで区切られたスタンディング席

煽られて、前へ前へと押し寄せられると

かなり、バーが食い込んで痛いと思われます。

お気をつけください。


では、どなた様も、

PEACE♪

SOULFUL HEART!

激しくぶっ壊れて、来年の

SUPER SOUL SESSIONSまで

生き抜きませう!!!!


GOOD LUCK♪



「SOUL SESSIONS」ヘビーローテーション

           &

       ギター練習中

           &

 日曜日に向けてテンション!上げ中


        につき手短に



何でも、ガクチンライブで

ぶっ倒れるファンが50人もいたとか

恐るべし、GACKT!!!!!!!!


昨日はbcメンバーにこんなメッセージが

HOTEI氏からありました。

 

 『SOUL SESSIONS』の発売を祝って
 本日20時より冬空の下のリスニング・パーティーを開きます。
 それぞれのサウンド・システムで空気を震わせましょう。
 シャンパン、ビール、ワイン、焼酎、暖かなお茶やコーヒーで
 みんなで乾杯しましょう。
 HOTEI vs 皆さん。
 こぞって参加くださいませ!

 HOTEI


なもんだから

僕もFNS観つつも

海までお散歩!

潮風震わせてきましたよ

昨日は一段と寒くて

参りましたが・・・

響き渡る、

HOTEI氏のギターとサンボーンのサックスが

海に写る変形した満月をより幻想的に演出しておりました。

吉田美奈子さんの透き通る声も

このシュチューションで聴くと寒さも忘れ、浮遊感いっぱいです。


人気の無い冬の空気の澄んだ海で聴く

「SOUL SESSIONS」なかなか、よかったですよ!


寒いので、帰ってきて、用意しておいた鍋です。

FNS歌謡祭見ながら、

「これって歌謡祭っつーくらいだから

歌うまい人が出るんだよねぇ?」と疑問のある人たちも

いましたがね。

このセットは、僕音のセットじゃない?と思うんですよ。

あれは、僕音はいったいどこで、収録してるんだろう?

としいたけ食べながら、考えたりしてました。

鍋で体が暖まったところで食後のデザート


アイス










これうまいっす。最近のお気に入りデザートです。


「SOUL SESSIONS」ヘビーローテーション中