あ~、なんか、このブログは食べるものと音楽しかないんかいな、ホンマ、ほかに書くことないんかいな~。(暑さで前と同じことを言っている?)
といいつつ、「夏ソング 残暑の巻」です。残りの夏、がんばりまひょ。
Van Halen「Panama」
Panama って響きが夏っぽいんで・・・
おバカな歌詞らしいけど英語なんでわかんな~ぃ~┐( ̄ヘ ̄)┌
でも、ハードロック系で夏っぽくイケるのは、そうそうない。
とりあえず、夏の「中だるみ」をこれで一新!
パナマでもマイアミでもキューバでも、ええから、飛んでみたいわ!
というかエディ、来日待っているぜ!
Barry Manilow「Copacabana」
ラテンの雰囲気って、魅惑やね。
このような曲聴かない人も、不思議に夏を楽しめる感じの曲だと思いますよ。
BONNIE PINK 「Thinking of You」
BONNIE PINK の夏ソングと言えば「A Perfect Sky」。
でも「A Perfect Sky」だけ、BONNIE らしくないんよね。でも売れて良かったよね。
もともとの感じがイギリスや、アメリカで言えば東海岸系のイメージが大。
「Ocean」とかもあるが、ここはあえて「Thinking of You」を。別に夏の歌詞ではなさげだが、PVが夏っぽいので。
角松敏生「No End Summer」
角松敏生は才能があるのに、そんなに知名度は上がらんかったよな~。
また、コピーの殿堂EXILEなんかがカバーすると大ヒットするかもね!
山下達郎「SPARKLE」
ひいき目で、入れときます。
というか、最高の夏ソングだと思いますよ。たぶん…
山下達郎のライブの多くはこの曲から始まりますが、70年初頭の茶色のFenderテレキャスター(達郎のギター)のカッテングから始まるイントロは、ホンマ鳥肌が立ちます。中野サンプラザ公演、今から楽しみです。
山下達郎30年ぶりの野外ライブ、石狩の夏フェスを観た人、ほんま羨ましいです。