・とびっきりの変顔をしてください


春「ばかやろー!笑」


そして、床に崩れこむ春馬くん。その際にマイクで「がつっ」っと歯をぶつけていまいした。


春「痛っ!ぶつけた!笑」


ちょっと笑ってしまいました。 そんな春馬くんも素敵。笑

ア「○○さんどこにいますか?」


なかなか質問者の方が名乗り出ない。


春「えー?○○さん、バックれたの?笑 ○○さんどこにいるか分からないと誰に向かってやっていいのか…。」


そんなやり取りがある中、やっと質問者さんが見つかる。


と、他人事のように書いてますが、実はこの質問したの私の友人ですw私隣に座ってました。完全に彼女やらかしましたw


春「○○さん…。とんでないこと書いてくれましたね。」


友人「是非見て見たかったので!可愛いと思うのでお願いします!」


春「えー。どうしよう。 じゃあ、やりますよ。」


ア「では、一度後ろを向いてもらって3・2・1で振り返ってもらいましょうか?3・2・1どうぞ!」


春馬くん結構本気の変顔をやってくれました!それ見て思わず叫んでしまった。いや、嬉しい悲鳴ですよ!こんなむちゃぶりに応えてくれて本当にありがとう(´;ω;`)


隣にいる友人にとはいえ、こっちまで来てくれたので、めっちゃ近かった。距離数メートル。視線ほぼこっちに来てるし。しかも、変顔を真正面から見れるなんて、貴重過ぎる!


もう、この時はテンション上がり過ぎて、やばかったです。


春「今では変顔に抵抗がなくなったですけど、それはサムライハイスクールというドラマおかげなんです。その中で変な顔とか動きとかやっているうちにできるようになりましたね。」


春「こっち側(左側)見れてないよね。え?こっちでももう一回やる?いやーもうやらない!」(うろ覚え。多分こんなニュアンスでした。)



・「お仕事お疲れ様。今日も良く頑張ったね。」と言ってください。


お願い3連ちゃんw


春「今日仕事だったの?サボったの?笑 ちゃんと行ってきたんだよね?」


と聞いた後に、アンケート用紙のセリフを見ながら、言ってくれました。



・最近彼氏とメールでけんかしてしまいました。春馬くんはメールはこまめですか?絵文字とか使いますか?


春「まめですかね。最近よくするようになりました。絵文字使いますよ。春馬なので馬の絵文字を使ってたんですけど、最近馬のデコメをつくってもらって。馬が走ってるやつなんですけど、たまにくいって前に振り向く(ジェスチャーつきで)んです。笑」



・君の届けの「ごめん、我慢できなかった」というセリフを言ってください。


春「昨日画面で見たじゃ~ん」と言いつつもやってくれました。


「ごめん、我慢できなかった」とあの声色そのままで、会場は「きゃー!!」です。



・地球が滅亡する最後の日何をしますか?


春「レバ刺しをお腹がはち切れるくらい食べたいです!」




「なんかお願いばっかりじゃないですか。もー、コラ!」


この時はわたしたちのいる方に来てそう言われました。これは、本当に勘違いじゃなく!





春「すごい汗かいちゃいました。(テーブルに置いてあったタオルを見つけて)これって汗ふくのに使っていいんですか?台ふきとかじゃないですよね?いんですよね?」


会場の視線がそのタオルに注目。

春「え?欲しいの?」


会場「欲しいー!」


ここで、春馬くんタオルを投げる振りをして会場は「ぎゃー!」とパニック寸前!


そして、抽選会。


幸運な5名様にサイン入りカレンダーをプレゼントされます。


もちろん外れましたとも(ノ_・。)


ここでも、一人一人への接し方がめちゃくちゃ優しいんです!


おひとりの方はハグまでお願いしていました。羨ましー!


もう言ったもん勝ちですね。




ア「この感じもうお分かりですよね。そろそろお別れのお時間です。」


会場から「やだー」という声が。


ア「もう一回岡山でやって欲しいですよね?笑」


春「えー?笑」


ア「またジャンカラで歌って来たらいいじゃないですか?今日ジャンカラ行ってこられたんですよ。」


ジャンカラって…。まじですか∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


ア「何を歌われたんですか?」


春「えーと、何だろう。あっ、これ歌いました。」


BGMのことを言ってて、多分ゆずの「センチメンタル」でした。


会場から「歌って~。」と声が上がりましたが、さすがに歌ってくれませんでした。そりゃそうだ(;^_^A




ア「お別れのまえに、最後にこちらのVTRを見ていただきたいと思います。」


ここで、HTとハンサムの番宣が流れました。


HTに関しては春馬くんから説明が。

ア「そしてSUPER ハンサム LIVE!歌ったり踊ったりかっこいいですね~。パシフィコ横浜であるんですが、遠いと思われる方もいらっしゃいますよね。因みに横浜まで見に行くという方!」


ぱらぱらいましたかね?私もびしっと挙げる。


ア「いらっしゃいますね。遠くないという方は横浜へ。遠いと思われる方はライブ・ビューイングが決定しまして、岡山でも開催が決定されそうとのことなので、ぜひこちらにいらしてください。」


ア「では、最後に三浦春馬さんから愛のこもったメッセージをお願いします。」


春「今日は本当は午後から雨だったんですけど、こうやっていい天気でやれて良かったです。チケットを買って、今日こうやって来てくださって本当にありがとうございます。」


この後に続く挨拶がちょっとうろ覚えです(´・ω・`)


挨拶の後はステージの端から端まで歩いて後ろの方まで見て丁寧に手を振ってくれてるのが印象的でした。

左前方に小さなお子さんがいて、トーク中にも何か春馬くんにしゃべりかけてたんですが、その度に春馬くんは「にゃにゃにゃねー。そうだねー。分かるよー。ははは。」てな具合に優しく返してあげてました。そして、この時にもその子の前まで行って「ふにゃにゃにゃねー。笑」と話しかけていました。




本当にシフクのひと時でした。いままで席運なくて、若干ぼやけた春馬くんしか見たことなかったけど、今回は肉眼ではっきり見れた。数メートル先には春馬くん。笑顔でこちらの方を向かれた時は、無意識にかっこいいという言葉をもらしまいました。


しかも、めちゃくちゃファンサービス良くって!小さな子とかファンに対する接し方が本当に優しくて感動!


そして、たくさんの無茶ぶりにまで応えてくれて…。


春馬くん2年連続で岡山へ来てくれてありがとう。

行ってきました!二日連続の生春馬くん。なんて贅沢な…(ノД`)


そんな感じでざっと内容書いていきます。


順番の前後はあると思いますが…。


昨日の分もあるので、簡単に。


なぜか岡山の方を先にupします。


席はというと、整理番号が500番台だったので、真ん中より前に座れたらいいかなと思ってたのですが…


右端よりの前を狙って行ったら、なんと6,7列ぐらいに座れました!今までで一番近い。


端の方へ行けば、整理番号遅くても、結構前の方に座れたりします(´ω`)




13時開演。


アナウンサーの方が登場して、まず春馬くんの紹介VTR


そして、春馬くん登場!


今日の衣装は白のカットソー、黒のベスト、緑と黒チェックのストール(ストールの角を前にたらして巻いていました)、ジーンズ、緑のスニーカーでした。


アナウンサー(以下ア)ア「岡山には何度か来たことがあるそうなんですが?」


春馬くん(以下春)「はい、番宣で何度か来ています。」


ア「今日は前乗りして、昨日から岡山に来ているんですよね?皆さん、岡山に泊まったんですよ~。岡山のご飯は何か食べましたか?」(会場ちょっと騒ぐ)


春「はい、そうなんです。ぶりのしゃぶしゃぶ食べました。そう、ぶりをしゃぶしゃぶしました。」


会場「きゃー!!」(この悲鳴何だったのw)


春「え?」


春「あとは…冷やしトマト。桃太郎トマトですかね。あとはタコを食べました。下津井の。なんか知らないけど、おいしかった!(えっ?ちょっと失礼。笑)」


ア「へぇ~。因みに下津井から来られた方いらっしゃいますか?」


確か何名かいらっしゃいました。


春「岡山のお土産は何有名ですかー?」


会場「きびだんごー!」


春「あー、きびだんごかぁ。」


ア「きびだんごってお話の中では、子分にしたい人にあげるんですけど、春馬くんも配ったら子分にできますよ。」


ア「春馬くんの子分になりたいですかー?」


会場「なりたーい!」


春「えっ、子分でいいの?」


会場「いいー!」


ア「子分でいいそうです。笑」




ア「皆さん、今日はどちらからいらっしゃってるんですか?」


「岡山の方!」(大多数の人が手を挙げる)


「では、他県の方!」(ぱらぱらと。でも、意外と多い。)


「どちらからですか?」


ここで、みんなが叫び出し、若干カオス状態。


ア「県外からも結構たくさんの方が来てくださってるんですね。では、こちら大学の学生さんはどのくらいいらっしゃいますか?」


びっくりするくらい少なかったです!


春「え?そんなに少ないの!?」


ア「え~。ちょっと種明かしをしますと、ここ岡山商科大学は男の子の学生が多くてですね。女の子を集めるにはどうしたらいいかと考えてところ、三浦春馬さんを呼ぶしかないとなったんですよ。」


春「あ~。そっか、そういうことか。」



ア「岡山商科大の印象はどうですか?」


春「ちょっとびっくりしたのが、今日この会場に来るときにそこのグラウンドを車で走ってきたんですよ。グラウンドを走るのは初めてでした。」


ア「そうなんですか。さっき皆さんが待たれていたところですね。」


春「あっ!あそこで待ってたんだ~。」




ア「そういえば、皆さん昨日見られました?君に届け。かっこよかったですよね、風早くん。見た方?!」


結構な人数が手を挙げる。


春「え?ほんんど?!すごい視聴率ですね。僕はその頃タコ食べてました。笑」




ア「学祭の思い出は何かありますか?」


春「僕は堀越学園という芸能化のコースがある学校で、その時の学祭がジャニーズの子を目当てで人がすごい来るんですよ。僕のクラスはたこせんを売っていたんですけど、それを買うのに2,3時間並ぶんです!今は一般の方は入れなくなったですけどね。僕はその頃恋空が公開だったので「恋空見てね!」って書いたTシャツを着ていました。」


ア「しっかり宣伝しているんですね。」





ア「では、ここでVTRを見ていただきたいと思います。ですが、私たちここにいたらダメなので、あちらによけていただきと思います。」


春「はーい。」


ここで、春馬くんがステージの右端によける。つまり、私たちのいる右側。めっちゃ近いんです!肉眼ではっきり顔見える。もーやばい!やばい!


そして、今年の出演作品が流れる。


その間映像を見つつも、ステージ端にいる春馬くんをがん見していましたwだって、こんな近くで見れることないもん!


春馬くんも映像見つつ、コメントちょこちょこしてくれてました。


『大切なことはすべて教えてくれた』の列車のシーン?では、「この時、顔がむくんでてパンパンなんです。ははは。笑」とコメントが。


その後、映像についてトーク。


ア「昨日は、風早くんを演じていましたが、今のは修二と英治というまた違ったタイプの役でしたね。」


「修二が好きという方!」


めっちゃ少ないwたぶん数人。


春「少ないですね~。笑 もやもやした気分にさせてしまってすいません。」


ア「英二が好きという方!」


ぱらぱらと。


ア「」では、風早くん!」


ほとんどの方が手を挙げてる感じ。差が歴然としていておもしろいですねw


ア「では、映像を振り返ってみましょうか。まずは、携帯のCMから。あれは、雨降っていて本当に水浸しになってましたね?」


春「これ、実は60トンの水を降らせてるんですよ。撮影は結構深い時間まで。丸一日ありましたね。」





大切なことはすべて教えてくれたについて。


ア「ドラマを見られていた方?!」


結構多い。


ア「この役は、2人の女性の間で、揺れる男性という難しい役を爽やかに演じてくれました。」


ここからうろ覚え。たぶんちょっと内容飛びます。


春「武井咲ちゃんは、演技のセンスがある子ですね。このドラマが終わってからは『アスコ-マーチ』というドラマで、主演していて、僕は同じアミューズの事務所のすっごいおもしろい賀来賢人という子も出演していたので、毎週見ていました。ストーリーもおもしろくて、どんどん演技うまくなっていくなぁって見守る感じでした。」


ア「妹みたいな感じですね?」


春「いやー、生徒ですね。」ばっさり切りかえすww





陽はまた昇るについてのトークはまた役作りで体重を増やした話をしていました。そして、佐藤浩一さんついても少し…。


春「浩一さんが教室に入ってくると、みんなぴしっと気が引き締まるんですよ。」


ア「普段もそんな感じの方なんですか?」


春「いや! んー…。」


ア「そうでもないんですか?」


春「他のキャストのみんなとご飯に行くと、結構一緒に盛り上がってくれるんですよ~。」





ア「他に何か裏話とか聞きたいものありますか?」(会場に問う)


ここで、客席からおひとり手を挙げて、お~いお茶を持って春馬くんに見せる方が。


ア「あ~、お~いお茶ですね。ちゃんと今日も持って来られてるんですね。」


ここで、他にも持っていた方が手に持って見せる。私も、持ってきていたので、ここぞとばかり見せました。


春「すごい!いっぱい持ってきてくれてる。これはですね、撮影で長崎まで行ってきたんです。」


昨日は宮崎と言っていたのに、今日長崎と言っていたので、調べてみたら宮崎であってるみたいです。崎繋がりで間違えちゃったんですね。




ア「ガルボは本当にダーツで決めるんですか?」


えぇ?!何これ?素で言ってるの?ww


春「いやいやいや。笑 まぁ決めましたけどね。ガルボのCMは普段ああいったコミカルなものはしないので、貴重でしたね。」




お客さんが言ったのか「14歳の母」というワードが出てきて、「いつからのファンですか」という話に。


春「14歳の母ー?ごくせん?ブラッディ・マンデイ?」


と順番に手を挙げていく。最初恋空飛んだーっとわたくし一人でちょっと焦ってましたw


その後恋空に戻ってきてましたが。


中にもファイトからという方もいらっしゃいました。



質問コーナー。


ア「では、実行委員の方たちにお手伝いして頂きたいと思います。」


「方たち」と言いながら、出てきたのはおひとりのみ。


春「"方たち"って一人しかいないじゃん。笑」


春馬くん、すかさずツッコみます。



そして、実行委員さんの持ったBOXの中から春馬くんが質問用紙を引く。



・ぎゅってしてください


こちらは、五歳の男の子から。かわいいw


春「えー?かわいいね。どうしよう。○○くん(ステージに)来る?」(会場ざわつく)


そして、なんと男の子ステージへ上がることに。


男の子がお父さんの膝の上で見ていたもんだから、靴を穿いたりするのに少し手間取る。


その男の席が右端の方だったから、春馬くんも右端に来て、ステージに上がってくるのを優しい目で見守ってる。つまり目の前にいたのです!


みんなが男の子に注目している間も春馬くんをガン見していました。すいませんw


男の子を待ってる間も「あー靴脱ぎ脱ぎしてのー?いいよー。ゆっくりおいでー。」と超優しい!!


男の子がいよいよステージに。


春「お前かわいいなー。僕は三浦春馬っていうんだけど、知ってる?」


男の子うなづく。


春「本当にぎゅってしていいの?」


男の子うなづく。


春「じゃあするよ?」


そして、ぎゅーと抱きしめて持ち上げて抱っこしていました!


会場はもう悲鳴の嵐!あぁ!もう子供になりたい!ww


そして、付き添いで来たお父さんも「お父さんもするー?」との問いに、「したい」とのことだったので、ハグしてもらってましたw


終始男の子への接し方が超絶優しかった(ノД`)


ほんまキュンキュンした。


ア「子供好きなんですか?」


春「好きですねー。」


ア「将来子供は何人欲しいですか?」


春「3人ぐらいですね。自分は一人っ子で寂しかったので。でも、4人だと多すぎ。疲れるかなぁと。」


本当リアルなお答えですね(´ω`)




中途半端ですが、長いので一旦切って、次へ続きます。

17日


午前中に歯医者。いつまで通うんだろう。


1時間くらいで終わって、帰宅。


ご飯食べて、ブラッディ・マンデイ見たくなってDVD探して見た。


見だしたら止まらんくて、バイト行くまでぶっ通しで見よった。


4,5話くらいまで見て、バイト。


バイト先で驚いたこと。


来月バイト先の忘年会が開催予定で、出欠確認はまだで日程だけは聞かされてたんです。


それで、今日バイト行ったら、出欠表できとって、「あー、出欠表できたんだー。」ってふと自分の名前のところ見たら、すでに出席するに○がしてあったの。


「あれ?(^ω^)」


私この日出欠表というものを初めて見たんだけど。何故?


んで、よくよく見たら他の人全員も出席するに○がしてある。


あれですね。これ強制参加なのですね。


まぁ、行けないとは言ってないけど、一応確認していただきたいですよね。


なんか萎えた。




18日


学校で卒論やる予定だったけど、代引きの荷物が届くからお家にいましたー。


そんでもってブラッディ・マンデイの続き見た。


本当にこの時の春馬くんはかっこよすぎ!


色々言いたいことはあるけど、たぶん引かれると思うのでやめておきます。


それから、最終回にてある発見が!


こちらをご覧ください。


my life*

SUPER MARKET FANTASYの広告がっΣ(・ω・ノ)ノ!


そういえば、ちょうど時期一緒なんだよね。


さすが、東京だわ。こんなでかでか広告出るんだもんねー。羨ましい。


そんな感じでとってもニートっぽい一日でした。




19日


今日こそは学校へ!


昼前に家出て、ご飯買って学校。


中食べるとこ空いてなくて、テラスで食べた。


今日めっちゃ暑い!日差しがきつかった。


チョコチップの入ったパンのチョコでろんでろん溶けてた。


ご飯食べてから、書類の申込みして、パソコン室。


いつも行ってるパソコン室講義中だったから、もう一つのパソコン室行った。


人口密度高いうえに、締め切ってるから、暑くて空気悪かった。


居心地悪すぎて、30分くらいで出ていつものパソコン室空くまで図書館に避難。


そんでもって、調べもの。


もー調べれば調べるほど訳分からんくなったorz


それから、パソコン室移動して、先週添削してもらった分手直して、新しい節入った。


どうやってまとめていったらいいか分からない。


本当にどうしよう状態です)^o^(


5時までやってギブ。


帰りにかばんを求めてふらふらしたけど、値段とデザインに納得するものがなかった。


岡山本当しょぼい。


そして、今に至る感じです。


卒論もうちょっとやらんといかんかな。


頑張りましょう。自分。