岡山の分と順番的に前後しますが、兵庫編です。
年末のハンサムには行けず、夏にはTHE GAMEが行われなかったので、何気に1年ぶりの生春馬くん!
校舎までの坂がきつくて、ぜぇぜぇ言いながら登りました(・Θ・;)
今回のキャパは確か800くらいだったかな?
会場の入り口に書いてたんだけど、忘れた。
それじゃ、うろ覚えのところもありますが、覚えている限り書いていきます★
18時開演。
まず司会者の方出てきて、春馬くんの紹介VTRが流れる!
これだけで、会場「どっっぎゃー!」って感じです。笑
VTRが終了して、春馬くんが登場!
衣装は白シャツ、鮮やかな黄色のカーディガン、ベージュのカーゴパンツ(たぶん迷彩柄だったかな?遠くだったのではっきり見えませんでした)
余談ですが、トークショーが始まる前にグッズ売り場の前でマネージャーさんを見かけました。普通に立っているので、思わずガン見。笑 マネージャーさんも迷彩柄のパンツをはいていました。色違い?(^^)公演中も一階席の一番後ろの通路をうろうろ。私は一階最後尾だったこともあり、余計に気になってしまった。笑
では、話を戻して。。。
司会者(以下司)「今日は私服ですか?」
春馬くん(春)「いえ、私服じゃないです。スタイリストさんに選んでもらいました。」
司「いつもこんな感じなんですか?」
春「いや、いつもはもっとタイトなものが多いですね。」
司「神戸にはよく来られるとお聞きしたんですが?」
春「はい、番宣とかでよく来ていますね。」
司「神戸に来たときは何かされてるんですか?」(ここうろ覚え)
春「神戸牛を食べますね。」
司「どちらのお店に行かれるんですか?」
春「お店はいろいろですね~。」
司「今日は神戸女学院に来ていますが、どんな印象ですか?」
春「いや~…引き締まった感じがしますし、おっとりした感じもしますね」(うろ覚えです)
司「こちらの学生の方どのくらいいらっしゃいますか?」
私は一階の最後尾でしたが、後ろ数列以外はほとんどの人が手を挙げていました。
司「多いですね~。」
春「ここ神戸女学院は正門から入るとすっごい坂を上らないといけないんですよね?今日上がる時にうちのマネージャーがへたれでぜぇぜぇ言ってました。笑 そこで、マネージャーが神戸女学院の皆さんはこの坂を毎日登ってるんだから、体力もあるだろうし、かわいい学生さんが多いので、是非アミューズのスタッフとして働きに来てほしいと言っていました。笑」
それに対し、会場からは挙手があったり、「行きたーい」と声があがったりしていました。
春「控室からチアリーディング?の格好した子たちが踊ってるのを見ていました。周りに男の子がいっぱいいました。笑 あそこで踊っていたという方いますか?」
残念ながらいらっしゃらず。
そして、映像で今年の出演作品を振り返る。
・au REGZA
・大切なことはすべて君が教えてくれた
・おーい、お茶
・陽はまた昇る
・クノール つけパン
・ガルボ
この間春馬くんはステージの端っこに行って一緒に見ていました。
見ている時に、ちょこちょこコメント言ってました。
陽はまた昇るの登山訓練?のシーンでは「これは本当にきつかった」とおっしゃっていました。
そして、映像が流れる間は終始「きゃ~きゃ~」悲鳴が飛び交う(;´ω`)さすが、女子大だ。
それから、映像についてのトーク。
まずは、大切なことすべて教えてくれたについて。
司「タイトルが長くていい辛いですよね。」
春「そうなんですよ。僕は良く番宣でうまく言えなくて、よく噛んでいたんですけどね。笑」
司「上手く言うコツとかはありますか?」
春「それはですね、大切なことはすべてで一旦切って君が教えてくれたというと言いやすくなりますよ。」
春「このドラマで性教育の話をするシーンがあるんですが、ここでのセリフが長くて大変でした。僕も大変なんですが、長いセリフを言っていると、最初の方は生徒もしゃきっとして聞いてくれてるんですが、次第に寝るやつが出てきて。そういう生徒を見つけると、「あっ、こいつ寝てる!」ってセリフが飛んだり。笑 あと、セリフを「あっ、これ噛んだかな。このまま続けて大丈夫かなー。」って時に、一人の生徒とばちっと目が合って、ぱっと目をそらすんですよ。「あっ、こいつには噛んだってばれてるんだな」ってまたセリフが飛んだり、噛んだりするっていう。笑」
司「長いセリフというと、どのくらい長いんですか?」
春「長いものだと10ページくらいですかね。」
司「そういった長いセリフを覚えるコツは何かありますか?」
春「そうですね~。前に一時期佐藤健のカレンダーが僕の部屋に貼ってある時期があったんですけど、その時は格好つたりしてポーズとってる健に向かって「先生はね~」と練習したりしていました。」
えーー!どんだけ大好きなんだよ、健さんw
お~いお茶について。
春「昨日も飲んだんですよ!これは宮崎の茶畑に実際に行って撮影してきました。お茶の葉が腰のあたりまであって動いたら後ろにわさーってあたったりして。しゃがんで、そこから景色を楽しんだりしました。」
陽はまた昇るについて。
春「役作りで、体重を増やしましたね。大切なことはすべて君が教えてくれたでは61kgだったが最終回では70kgまで増やしました。」
司「役作りはいつもどんな風にされてるんですか?」
春「例えば、君に届けでは漫画を読んで「あ~、こいつこんな表情してんだ~。」ってやってましたね。」
クノールについて。
春「これ『大切なことはすべて君が教えてくれた』で、スタッフさんたちに差し入れで持って行ったんですけど、あっという間になくなってました。」
司「これはつけパン派かひたパン派が投票が行われていたんですが、皆さんちゃんとつけパンに投票しました?」
会場「はーい!」
司「私ひたパンに投票しちゃったという人!」
何人かいましたね~。
春「そういう子もいるんだよね~。よし!その人たちには後でお仕置きだ!」
会場「きゃ~!」
この発言は喜びますよね(^o^;)
司「むしろして欲しいみたいな感じですかね?」
次へ続きます。