海水浴
海へお散歩に行こうか?っていったら、
子供たちに、せっかく海に行くのに泳ぎたいといわれて、
宿題が終わって一番暑い時間帯だったのでためらった(笑)
ためらいながらも、、水着を選んでると、そばにきて、「かわいい~」とか「この色が似合う~」とか
私がついつい乗りそうな言葉を次々言うものだから、、、
すっかりその気になって、着替えてしまった(笑)
自然なNLP(「神経言語プログラミング」)を活用されたみたい、、
というより、自分の浮かれやすさも恥ずかしくなって、笑ってしまう。
空もきれいで、澄んでたので、写真でも撮ろうと張り切って出かけたら、メモリを忘れていた。
おもちゃカメラももって行ってたので、そちらを使った。
面白く撮れてるのがあったら、後から載せておこうと思う。
ずっとは泳がないだろうし、休憩の時にでも本を読もうかなと思ってもっていったけど、開くことはなかった。
なんとなく海からの贈りもの/アン・モロウ リンドバーグ という本のなかの言葉を思い出した。
『・・・・その時わたしは、浜辺と同じように、どこまでも続く空っぽなものになる』
、、、、
なんて、、、(汗)