あー相変わらずおもっプンプン

(アメブロのこと)


最近姿勢をよくすることをなるだけ意識するようにして、背筋を伸ばすようにしている、つもり。


その反動なのか、腰と背中が痛い。

腰よりも背中の方が痛いかな。みぞおちの裏側あたりの背骨が。

一体何が悪いのか…はてなマーク

姿勢だけじゃなくて、柔軟体操も少しやり始めた。

大げさなものじゃなくて、まあ少しだけ。


さて、効果はあるんだろうか…

高校の同級生仲間(女性)の結婚式の2次会に行ってきた。
新郎の会社の同僚仲間がすっごく多くて、会社の宴会のノリで騒いでたので圧倒された!会社の同僚が何十人と来るなんて、ちょっとうらやましい。
でもあんな体育会系のノリにはついてけん!(>_<)

今回は5時スタートで7時終了。あまりにも速すぎるので近くの居酒屋で2次会の2次会へ。
なんか妙に静かな店だったけれど、ほどよく騒いで、ほどよくまったりして、結局2次会よりも長い時間過ごしてた。やっぱりこの仲間内のほうが落ち着くし、騒ぎ方がわかってるから疲れないし、こういう仲間っていいね。

高校を卒業して12年、みんなどんどん結婚していってだんだん肩身が狭くなってきたけど、やっぱり変わらず大事な仲間です。

アメブロがどんどん重くなってく…


ミクシィに近づきたいんか?

今さらそれもどうかと思うけど…


方向性はともかく、こんなに重いんじゃ使いにくくてしかたないプンプン

VFSH0111.JPG
昨日から旅行中。
昨日は伊東温泉に一泊して、今日は富士市に一泊。

台風の影響で富士山は見えないかな~とあきらめかけてたけれど、なんとか頂上まで見えたo(^-^)o

季節が音がしそうな勢いで変わってる!



変わるのが早すぎて風邪気味になっちゃった。



昨日はハナがとまらなくてタイヘンだった(>_<)

昨日・今日と大人しくしてたおかげで、もう大丈夫っぽいけれども。



台風は九州に上陸したみたい。刈谷もだんだん風が強くなってきた。

でもどうせ出勤不可能なレベルにはならないんだろうな~…(-_-;

そして強風・大雨の中自転車で出勤して、雨に濡れる…しょぼん

アメブロからメールがとどいた。


どうやらブログ開設一周年らしい。











ふーん。









お茶あーお茶うまっ













ま、こんなんですから…

特別な感慨があるわけでもなく。




やめようと思わない限り、のんびり続けます。

うちのトイレのブルーレットは減るのが早い。


そんなに使ってないのに…。



理由は簡単。



トイレトイレに小窓があって、日差し晴れが入るから!




ブルーレットに日光が当たる→中の空気が膨張して液を押し出すダウン→トイレを使って水を流す→膨張した空気が収縮して、下から空気を吸い込むアップ→また日光で膨張して液が押し出されるダウン




些細なことだけど、気になるといえばすごく気になるガーン

寝ぼけたままアメブロの運試しをしたら、ポイントが当たった。


atari

はじめて見た。

(いつの間にか5ポイント当たってたけど、そのときは見てなかった)



でも500ポイントためないとキャッシュバックできないらしい。

といっても、500ポイントでも500円…さらに手数料引かれたら…

はしたマネーにもならんガーン



このポイントで特別なスキンを選べるとか、できるようにしてくれないかなぁ?

また、あの日常が始まる。









(*´Д`)=з

つまんねーなー








とはいえ、働かざるもの食うべからず…



もうちょっといい気分で仕事に臨みたいもんだ。

夕時のほんのり暗くなり始めた部屋に、少しだけ涼しい風が吹いている。

つけっ放しのラジオからは沖縄のけだるく、優しい音楽が流れている。

遠くに聞こえるセミの声。

壁に寄りかかり、彼はボンヤリと考えている。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

curtain

優雅に波打つレースのカーテンをぼんやり眺めながら、スカートの裾が優雅に舞う様を思い出す。

次の瞬間、そのスカートが雨に濡れるシーンに切り替わってしまう。

何年も前の、夏の夜。


あの時の自分にはできなかったこと。

あの時は、それがすべてだった。

なぜあと少し待てなかったのか、信じることができなかったのか。

そのためにあの子とは…二度と会うことも叶わない。


作り上げたものを壊すのは簡単なことだ。

人間関係だって、あのビルのように崩壊させてしまうのは簡単なことなのだ。

それも、ほんの少しのきっかけで。

しかし、人の心も、人も、ビルのようには作り直せない。


同じことはしないようにと、それ以来ずっと心に誓ってきた。

人との交わりを避けた時期もあった。

それはあの子が望むことではないと気づかされて、ようやく人並みのことをしようとしている。


たとえ彼女のことがわからなくなっても、いっときの気持ちに流されるべきじゃない。

彼女の人生と自分の人生は、交わりはしても、決して同じではない。

同じことは、二度と繰り返してはいけないのだ。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

彼は、何年も使っていなかった便箋を探し出した。

そしてゆっくりと、言葉を書き留めていく。



…カバンの中に忘れ去られた携帯電話には、彼女からのメールが届いている。

そのことに、彼はまだ気づいていない。





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大学時代、こんな作り話を何回か作ってたなぁ…と思い、ヒマだったのでひっさびさに作ってみました。

もう昔みたいには書けませんあせる