以前購入したGTX1660Tiですが全く問題は発生していません!

やはりWindowsが落ちる原因はVega64だったぽいです。

そして電力と温度が抑えられてもう満足です。

簡単なベンチマークを取りましたので掲載しておきます

スペックはRyzen3700X,GTX1660Ti,32GB-3200です

 

Time Spyは6648点

Vega64は7361です。スペック的に約9割の性能を持っていることがわかります。

 

 

超重ベンチであるFF15でもFHD高品質にて60fpsをキープできました。凄い

 

温度は最大60度と冷却も満足です。

 

まとめ:3万円程度でグラボを買うならGTX1660Ti(or Super)がおすすめです!

こんにちは!

最近暑いですねぇ

 

そして

パソコンも熱い!

 

ということで暖房代わりのVega64君に代わりまして

GTX 1660 Ti

を購入致しました!

次回はVega64と軽く比較していきます!

 

購入のきっかけですが

Vega64は不安定、熱い、ワッパ最悪、五月蠅いということで買い替えしようと決意

ワッパ、コスパ、静音性に優れたこちらのGTX1660Tiを購入

といったところです

 

ただ残念な点は

LEDが眩しい!!!しかも白一色!!!ロゴが光らない!!!なところです

おはようございます!

 

前回新しくパソコンの構成を変えましたので予告通り簡易ベンチマークをしていきます。

 

結果から言いますと

Ryzen7 3700X圧倒的なパワー

だけど

2Kゲームではパワーを使いきれない!!!

 

といったところです。

それではサクッとやっていきます。

 

CineBench

3DMARK

 

 

はい終了です。

本当はもっとやりたいのですが時間がないのでパスです。

 

見てわかる通りグラフィックボードがボトルネックになりパワーが出し切れていないです。

RTX2080Tiぐらいでバランスが取れるのでしょうかねぇ

掲載していませんがフォートナイトなどのミドルウェイトゲームではCPU使用率が約20%でした

まとめ

配信・編集をしないのであればRyzen5 3600で充分。

おはようございます

 

遂に手に入れましたよ!

Ryzen7 3700Xです!

タイトルでバレていますが

以前も申しましたが

条件がそろえば3つのパーツで最新PCに変更出来ます!

 

今回買ったものは

 

CPU Ryzen7 3700X

 

 

 

マザーボード MSI B450 TOMAHAWK

 

 

 

RAM TEAM DDR4 3200MHz 32GB

です。

 

早速組み立て行きます!

マザボとCPU

CPUとメモリー載せます

 

グリス塗り塗

 

CPUクーラー載せて(固定が固かった)

 

グラボもガチャコン

 

せっかくなのでステッカー貼ったり

 

そしてついに

 

電 源 押 下 !!!!

おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

 

カッコいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!

すげええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ

16スレッドだぁぁああああああああああああああああああああああ!!!!!!

メモリー半端ねぇぇぇえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!

 

Foooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

(語彙力低下中)

 

--次回に続く--

 

旧世代ゲーミングパソコンを使っている方におすすめ!!!

 

今回は"時期が悪い"オジサン旧世代PCを使っている方に向けて書いてみました。

 

前提として

・ケース(ATX,μATX,mini-itx)、電源、グラボ、HDDorSSD(SATA接続)、OS、(汎用CPUクーラー)

を所持していることです。

RAMがDDR4の方はそのまま流用で問題ないと思われます。

 

ぶっちゃけ上の条件を満たしているならばたった3点で最新パソコンになります。

 

その部品とは

・CPU

・マザーボード

・メモリー

です

 

【AMD編】

ざっとコアごとにリストアップいたしました。用途に応じてお選びください

・CPU

4c8t 内臓グラフィックVega11搭載

 

6c12t

 

8c16t

 

12c24t

 

・M/B

mini-itx

 

 

 
 

microATX

 

 

 

 

ATX

 

 

 

 

 

 

 

 

・RAM

 

 

 

適当にリストアップいたしました。

気が向いたらインテルバージョンも作ろうと思います。

多分X570+DD4-3200 32GB+Ryzen9 3900Xでいい感じに10万円に抑えられると思います。

もしよかったら参考にしてください。

なお相性の保証はないです←

用途はゲームも仕事もこなせるオールマイティーなパソコンです。

 

なんとOSと周辺機器も含めて10万円です!

 

サイズはmicro-ATXです

 

ゲームはPUBGを始めApex、Fortnite、R6Sもできます。

構成

 

ディスプレイ

 

2k対応

 

マウス&キーボード

 

 

ワイヤレス&セットになってます

 

OS

怪しいものより正規バージョンがいいかと

 

ケース

中が見えなくていい方はVersa H17を

 

電源

十分すぎる電源容量

 

マザボ

ビジネス用なのかな

 

CPU

最近話題の6c6tなCPU。十分すぎる性能。

 

GPU

 

↑安定性が高い(MSIのショート版より冷却性能は高いと思われる)

↑コスパが高い

 

RAM

16GBの大容量ですがスピードは至って普通の2666MHzです。

一応M/Bの対応リスト確認お願いします。

 

ストレージ

私が現在使用中のSSD。安定性が高いのでおすすめ

HDDに変えればさらに安くなり容量を確保可能

 

といった構成はいかがでしょうか。

多分ギリギリ10万円かと思います。

突っ込みどころは多いですが気にしたら負けです。

PCゲーマーが増えることを祈りつつこのブログを執筆しております。

ThunderBoltやExpressCardは使わずに、

Wifiカードなどが刺さっているmini-PCIeスロットを使用し、

ノートPCをゲーミング化する方法を紹介します。

 

 

  用意するもの

 

  • ノートPC(mini-PCIeスロットのついたもの)
  • グラフィックボード(相性あるかも!?)
  • PC用電源(グラボに対応したもの)
 
 
 

 

  • ライザーカード(変換ケーブル)

 

 

 

 

 

 

  作業手順

 

①mini-PCIeに刺さっているWiFiカードを抜く

 

 

②ライザーカードにグラボを刺す

③グラボ、ライザーカードに電源を刺す

④大きい基盤(ライザーカード)と小さい基盤をUSB3.0ケーブルで繋ぐ

 

 

⑤パソコンのmini-PCIeスロットに小さい基盤を刺す

 

⑥PC電源のピンをショートで強制起動(ファンが回れば成功)

 

強制起動の方法を追記しました

百折不撓さまのブログより引用

画像の四角で囲ってある端子をショートさせます。
24PINは15番目と16番目、20PINは13番目と14番目ですね。
ちなみに24PINの16番目と17番目、20PINの14番目と15番目でもいけます。

(出典)

 

 

 

  動作確認

 

グラボ、電源が起動しているかを確認

 

②パソコン電源を入れます

 

③ノートPCのディスプレイが映りWindows(Linuxは非検証)が立ち上がればとりあえず大丈夫です

 

(うまく起動しない場合は外付けディスプレイとライザーカードをHDMIかDPで接続し起動を試みてください。うまくすれば映るかもです)

 

スタートボタン右クリック → デバイスマネージャー で認識を確認したら

 

手動もしくは自動更新でドライバーを入れて完了

 

再起動をして

 

問題なく映り認識すればひとまず安心!

 

 

それでは実際にゲームが動くか確認して本日は終了です。

 

 

  各種ベンチマーク

 

〇CineBench R15

そもそもグラフィックテストができなかったことを考慮すると物凄い進化。

 

〇FF14ベンチ

まさかの動いてしまった。

〇ドラゴンクエストXベンチ

改造前まで起動不可能だったが改造後はとても快適判定が出ました。

 

 

  おわりに

 

ゲーム用ではないパソコンでゲームができるとは私も驚いております

 

格安CPUが足を引っ張っていますが意外と軽いゲームなら遊べそうなノートパソコンになりました!

 

"ノート"パソコンではなくなりますがお手軽にスペックアップしたい方にお勧めです。

 

もしよろしければいいね&拡散をお願いします♪

 

注意※

PC、グラボによっては相性問題がありますのでご注意

改造は自己責任でお願いします

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございます!今回は安くてゲームもできるパソコンの構成を紹介します。

 

ケース

 

 

電源

 

 

マザボ

 

↑個人的にはMSIですがCPU補助電源の多いギガバイトのほうが安いです。

 

CPU

 

 

GPU

 

 

RAM

 

 

ストレージ

 

 

大体のゲームが動くスペックとなっておりなおかつ消費電力とコストが抑えられている構成です。

BTOで買うよりは安く済むのではないでしょうか。

OSはLinux使うなり格安のWindows10のプロダクトキーを手に入れれば安くなります。

おはようございます。

最近の価格変動がそこそこある中でハイエンドPCを組むといくらになるか調べてみます。

 

ケース

とりあえずコスパ重視のスケスケケース

 

 

電源

850wゴールド認証

 

 

マザーボード

長持ちしそうな名前なので

 

 

CPU

安定の16コアです。

 

CPUクーラー⇒お好みで

 

GPU

いつか使ってみたい

 

RAM

 

やはり128GB RAMはロマン

 

ストレージ

 

 

※参考までに。用途によって変更してよいと思います。

これまともに揃えたら40万円行きますのでRAMを減らすなどすればもっと安く組めると思います。

なんと通常価格の4割引き 3万円でR7 3800Xが買えます()

Ryzen7 3800xが3.1万円になっておりついポチったものの、今19時57分現在3万円で販売されています。
 
購入時より1000円安くなっているので損したような得したような
果たしてホンモノなのだろうか
Twitterでも話題ですね。
 
さあ貴方もハイリスク[ハイ?ロー]リターンなクジを引いてみませんか