底打ち場面を見極めるトレード | one fine day

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弁財天トレードのオレンジが楽しい事だけを追い求めて行き着いた先は?

 

オレンジです。

 

FXでも225先物でも、どんな市場でも必ず天井と底はあります。

 

天井と底を捕まえるトレードは文字通り先端を捕らえることになるので、

成功すれば最も利益が大きく誰もが理想と思うトレードではないでしょうか。

 

とは言え天底トレードの場面では安易なテクニカルでは失敗の確立が高まります。

 

大半が方向と逆を張るトレードになることが多いので
そこはいつもより深いチャート確認と更にリアルな動きを監視することが要求されます。

 

今日のポンド円が底打ちの場面であったので、スタッフのPeachさんが解説しています。

 

 

 

 

「225先物 投資マニュアル」を作りました。

 

225先物トレードの優位性だけでなく、いろんな角度からこの先選ぶべき仕事を考えていきます。


自動化、ロボット化により「労働報酬型」の仕事が辛い状況になっていく現状で
賢明な方なら既に別のステージ移行も考えておられるかと思います。
そんな方への指針になるであろうという内容です。

 

人数限定、無料です。

 

 

 

日経225先物 6月19日の成績

22530ショート
22500決済 6枚
22530決済 5枚

 

トータル +180,000円

 

One Fine Day

 

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