カエル | ONODON.S WAY

ONODON.S WAY

The hand of Love To Such Me

おえっっっーーーっ・・・っっっっっっっ

なんでこれ微妙にカエルってわかる姿で出てくるの・・・他の料理みたいに何の肉だかわからない状態でならまだしも・・でも食わず嫌いなのかもしれないなっ・・・カエルも食ってみれば意外とおいしくいただけちゃったりして・・・ちょっと食べてみよう・・ガブって

ううーーむ・・まずい・・・・・・

 

見た目がまずい上に食べてもまずいっ・・期待を裏切らない味ですなっ・・・これは申し訳ないが残しましょう・・苦いというかくさいというか・・ゲロゲロッ・・

 

 

でも・・だんだんとなれてきてゲロゲロ・・ゲロゲロ・・

「食事中の方ごめんなさいね」そんな意味でゲロゲロッ・・・

 

げろげろ・・ゲロゲロ・・この後・・カエル地獄の後・ヘビパラダイスに突入する・・・

 

そして・・夜中寝ていたら外はかなり騒々しい・・・

 

ゲロゲロっ・・ゲロ・・ゲロっ・・カァーーかああー・・シユウーーって・・

 

ヘビだかカエルだか獣だかわからん睡眠を妨げられ・・こんなカエルだかへびだか獣だか周囲にたくさんいるんだったら・・食卓にものぼるだろうよ・・と感心させられたカンボジア滞在でありました・・