恩田陸さんが快挙です。
全国の書店員が最も売りたい本を選ぶ「2017年本屋大賞」が11日、恩田陸さん(5 2)の「蜜蜂と遠雷」決まり、同作は今年2月に直木賞を受けたばかりで、直木賞との2冠。恩田さんは平成17年にも「夜のピクニック」で本屋大賞を受賞しており、2回目の受賞も、直木賞とのダブル受賞も初めて。
恩田陸の小説は買ったことはありますが、ツンドクしているうちに、自分の目が悪くなってしまって、いまだに読んだことがありません。
でも、友人の評価は高く、なんとかして、アイパッドで字を大きくして
でもして、読みたいと思っています。
蝉の遅刻