こんばんは。




初めて朝まで一緒におった時の話。
初めてえっちしてから1週間後。
仕事がひと段落してまぁ割と
打ち上げとかする会社やったで
普通に打ち上げで飲み会、朝までコース
ってことにして朝まで一緒におった。



2017年10月1日
またわたしは埼玉出張やったで
22時に仕事終わって赤羽集合。



わたしの希望で焼肉に一緒に行った。



そんで近くのホテルに入ったのが多分
1時くらいやったかなぁ。



そっからまぁいちゃいちゃしとって
まぁ思うがままにね。



今何時やろ〜って時計見たらなんと
5時。笑
もう始発あるやん。笑
どんだけいちゃこいとったん。笑



2人してめちゃびっくりしたの覚えとる。笑



3時くらいじゃない?とか言うとったのが
あほみたいやったなぁ。笑



これを機にね、朝までおっけーなのが
わかってまってと言いますか
うまく切り抜けられることがわかって
お兄さんは朝まで一緒におってくれること
多かったかなぁ。



あぁ。書いとって心が痛い。
思い出して恋しい。



やっぱこれ書くのやめよかな。
お兄さん思い出して。
でもさ、それが答えやんって思う。



お姉ちゃんはさ距離が離れて
今の彼氏とおる時間増えたら自然に
忘れてくっていうか
彼氏で心が満たされてくやろって
言うとったんやけど。



いや、もちろん今の彼氏で心
満たされとるよだって一緒におる時間
長いんやでそうなるよ。



でもさ、逆に、裏を返せば。
お兄さんとは全くもう会ってないのに
連絡もしてないのに
こんなにも心に残り続けるって。



お兄さんの存在でかずぎ。無理。
だからこの現状が、もう答えなわけやん。



会いたいって思うよ今でも。
また同じ関係始めるかって言われたら
それは考えるけど
会ってぎゅってしてほしいって思う。



とりあえずそんな一夜を過ごしました。笑



その次の週はお兄さん
わたしの家に来たよ。



おやすみなさい。