ごあいさつ
北海道、札幌市在住、アラヂンです!
ボランティアマジシャンと称して、
マジックステージ出前しています。
今日は25年前の復刻版です!
今日は復刻版
2000年のマジック出前の復刻版です。
メールは、今や当たり前の連絡手段ですが、
この当時はFAXと電話でしたね~
歴史を感じさせる投稿です。
長文ですが、よろしくお願いします。
なお、当時の投稿内容を、いくつか修正しています。
(2025年3月29日現在)
連絡はメール
スタッフのNさんからは、ボラナビ経由で、Eメールで依頼をいただきました。
初めてのケースです。
それ以降、メールで全てのやりとりは済ませました。
電話であれば、先方との連絡がスムーズにいくかなど、いろいろ問題があります。
むしろ、やりとりは、いつものケースより多かったかも知れませんね。
注)ボラナビは現在、ボランティアナビゲーションの活動を停止しています( ;∀;)
方向音痴を発揮
北区あいの里まで、車で行ったのですが、道をよくわからず、思ったより時間がかかりました。
国道231号でうまく流れていけば良かったのですが、変なところで曲がったようです。
帰りは20分短縮できましたので、やはり遠回りでした。
方向音痴に効くクスリ、誰か知りませんか。
さて、駐車場がないところでしたので、近くの○○の駐車場を使いました。
無料で止められる駐車場情報は大変貴重です。
かなり前、地方の方で、東札幌の○○○○に必ず止め、中心街に入るという人がいました。
この情報は、未だに現役なのでしょうか。
熱気むんむん
このパーテイーは、今回2回目ですが、お客さんがたくさん入っていて賑やか。
体育館で、スライド上映をしていました。
体育館の両脇に出店があり、カジカ汁などの販売も。
中央にお客さんが座り、アルコールも販売され、既にガヤガヤしていました。
200人くらいいたのでしょうね。
体育館の器具室でマジックのセッティングの準備をしました。
マジック出前の時は、必ずどこか人に目立たないところで準備します。
飲んべえさんも注目
飲んでいるお客さんというのは、演者泣かせ。
私は、人の結婚披露宴でもよく頼まれますが、あまり見てもらえないことが多いのです。
ステージに引きつけるのに効果的なのは、ハトを出すことなのですが、あいにく飼っていません。

そこで、必ず、真ん中当たりに必ず持ってくる手品を用意しています。
ただの紙切れをお札に変えるというものです。
定番の手品ですが、非常にウケはよく、飲んべえさんも盛り上がっていまして。
今回もこれで救われました。
他の一芸ボラ、プロの方も
あいの里アクティビティーセンターにもお手伝いに来ているという、オカリナを演奏した主婦グループ。(大正琴の出前演奏もしているそうです)
「アンサンブルアニマ」は、ボラナビの一芸ボラで紹介されていた方々。
プロの方で、アンデス高地の音楽をやっておられる「ワイナピチュ」は最後の方で、かなり盛り上がっていました。
出店も充実して
カジカ汁は印象に残るおいしさでした。
また、知的障害を持った人達がはたらくお店「○○○○」の出店がありました。
おみやげでお菓子やパンなどをもらってきましたが、素朴なおいしさですね。
お肉や野菜、調味料からお菓子に至るまで、無農薬で安全なものなどを扱っているとのこと。
※このお店はその後、閉店していました( ;∀;)
久しぶりの出前で、すがすがしい気持ちになって帰ってきました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★
いかがでしたか?
それでは、皆様、本日もおだやかな1日をお過ごしください~
ご依頼はコチラ
◆手品を見たい方、余興を披露してほしい方、
レクリエーションの出し物を探している方、
コチラ↓↓までお問い合わせください!
◆Eメール
aradin.magic★gmail.com
全角は半角に、ほしじるしはあっとまあくに
置き換えてください
★★★★★★★★★★★★★★★★★★



