あたし、メリーさん | 笑えるオナニーとエッチ

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/03/19(日) 03:24:29.01 ID:KhOFkMK20

その電話は唐突に鳴った。
「もしもし あたしメリーよ いま貴方のマンションの1階にいるの」
そう言って切れた電話は、考える間もなく、鳴る。
「もしもし あたしメリーよ いま貴方のマンションの2階にいるの」
「もしもし あたしメリーよ いま貴方のマンションの3階にいるの」
仮想か現実か錯乱しきった時、
「もしもし あたしメリーよ 今貴方の家の前にいるの ドアを開けてちょうだい」
私は腰が抜けていた。そして、
「もしもし あたしメリーよ どうしてあけてくれなかったの?」
「もしもし あたしメリーよ いま、あなたの後ろにいるの」
声は、うしろから、聞こえた。

「もぉ・・・こんなに硬くして・・・。」背後から、メリーの手が僕の股間に伸びる。
ジッパーを下ろし、下着の上から裏筋をなぞられ、僕は思わず、一気に達しそうになった。
「ここで出しちゃだぁめ。」その言葉と裏腹にメリーの手は動く事を止めず、
僕の陰茎は破裂しそうな程膨張していた。我慢の限界だった。
「メリーッ!!」僕は振り向きざま、メリーの細い腰に手を回し、そのままベッドへ雪崩れ込んだ。

まだ制服を着ていた頃の、青い記憶だ。