僕が20歳の頃です。
ちょっとSっ気のある僕はセックスの度に彼女を軽く縛ったり、
目隠しをしてみたりして彼女の「イヤンイヤン」を楽しんでいたんですが、
ある時彼女が「たまには私が縛ってみたい」と言い出しました。
気が進まなかったものの、いつもお世話になっているしと渋々OKしてしまったのが間違いの元でした。
手足を縛られて身動きが出来なくなった途端彼女の態度が急変し、
いつも優しいはずの彼女が悪魔に見えました。
なんと彼女はニヤニヤしながら僕のかわいいアナルに栄養ドリンクの瓶を挿入してきたのです。
必死で抵抗したんですが、暴れれば暴れる程に彼女も燃えてきたようでグイグイ瓶を押し込んできました。
本当に痛くて思わず涙が出てきました。
「なんでも言う事を聞くから」と言う事でその場は許してもらえたんですが
やっぱり S同士はうまく行きません。
別れる頃にはボロボロになりました。 本当に死ぬかと思った。
てっち 26歳 男
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