3月1日付けで異動してから、一日中PCの前に座ってCADをしているせいか、眼精疲労やら首や肩、足腰の筋肉がこわばって痛みが出る状態が続いていましたが、今日は完全に腰ブロー・・・
これから先、こんな状態で今の仕事を続けられるんだろうか・・・苦笑
さて本題です。
現在、車高調をO/Hに出すために、10年以上前に使っていた純正形状の足回りを付けていますが、全然硬さが感じられなくて、街乗りしかしないならコレで充分かも。笑
ちなみに、コレまで使った足回りはこんな感じですが・・・
'98.07~'99.04:純正
'99.04~'99.12:純正ダンパー + kg/mmダウンサス
'99.12~'02.02:タナベSUSTECダンパー + kg/mmダウンサス
'02.02~'06.04:ビルシュタインBTS車高調
'06.04~'09.04:IMPUL OHLINS車高調
'09.04~:AZUR SUPER OHLINS車高調(O/H時にIMPULを仕様変更してSUPER化)
車高調はいずれも、O/H前提で安価な中古を某オクで落札しましたが、結局車高調にした意味って何だったんだろうと、改めて考えてみると・・・
前後の車高を弄って積極的に特性を変えるという、本来の車高調の使い方ではなく、車高を落としたいけれど、保安基準も確保したいので細かく車高を調整したいというのが大きな理由のような・・・
あとは時代の流れか、減衰を調整したければ必然的に車高調になってしまうからとか、気に入ったモノであれば、O/Hを繰り返して長く使えるから・・・かな?
でも、TC2000のタイムだと、ダウンサスの頃と5秒程度しか変わってなかったり・・・運動性能は上がってるのに、やっぱビビリミッターが働いてるのが致命的なんだろうな・・・苦笑
