なんだかんだで、一日ぐらい塞ぎこんでしまった私ですが。

私が塞ぎこんでいては、どうしようもありません。

やっぱりね、こういう時こそ、私がしっかりしないと!!

私の子宮頸がんが発覚した時に、彼は私をとても励ましてくれました。

おかげで、必要以上に落ち込むことがなく、過ごせませした。

その恩返しをしなければ。

何かしら、支えになれればと思います。

もちろん、私にも仕事や娘のことがありますから、全面的にサポートはできないけど、限られた時間の中で、彼の気持ちが上がるように、そんな存在でいたいですね。

彼は男の独身様。

一人でなんとかするのは難しいと思うので、もし入院とかになったら、洗濯物とかいろいろサポートできることはしていきたいと思います。

うん。

でもきっと、なんでもないのよ。

きっと、胃潰瘍とかで、切るとかになるか、はたまたただの胃炎なのよ。

そう信じて、過ごしていきたいと思います。