※このブログは5年ほど前の婚活の思い出備忘録です。



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お見合いで年下男性というのはレアケースだそうです。


そう言われる中、7つも年下ポーンの方とお見合いが成立しました。



「いいなと思ったらプロフィール読まなくていいから申し込め真顔




そんな勢いで言われていたので、言われた通りプロフィール読まずに写真の印象でイケメンにポチッと申し込みました。笑

あー素直だわーワタシ。笑




そんな年下君とのお見合い後、確かに若いけれどしっかりしていたし、趣味や話も合い、また会いたいなと思ったので、交際希望の連絡をすると




また例の如くダメ出しの嵐が…チーン




「フツー年下とお見合いとかありえないから。交際希望って、ちゃんと考えてる?遊びじゃないんだからね真顔



等々…。。



でもね、嫌じゃなかったら次も会ってみるって言ったのアナタでしょ??
(と、心で思っても口には出せない気弱?なワタシニヒヒ



年下との交際に否定的な仲人さんショボーン



必然的に私はこの人は選んではいけない人だったという思いが植えつけられる…



でも、交際になったなら仕方ないと言わんばかりに、



「年下と上手くもっていくにはこちらから積極的にいかないと無理だからね真顔次会う時には逆プロポーズする気でいかないと。」



…そんなことを言われ、余計に堅くなる私。




そんな年下くんとの交際は3回で終了しました。



年下くんの前に交際になった人の仲人さんが仲良しだったそうで、その人と上手くいって欲しかったようだが、何度会っても結婚は考えられず交際
終了。


「ここでの婚活は仲人同士の関係も大事だから真顔と。



彼女は年下くんの仲人さんのことをあまりよく言っていませんでした。



そういうことか。。


本人の気持ちを応援はしてくれないんだなーとショボーン



不信感が芽生えつつありました。。