早いですね震災から3週間ですね震災の時、たまたま家にいて、揺れの具合に尋常ではないと感じ、 お袋と浮ノでて、車にかまりながら崩れ落ちる屋根瓦をみ、1階と2階が別々に動く我が家を見ながら愕然としその時のお袋が悲痛な叫びをまた金がかかるそこじゃねーだろと思いながらこの家潰れんなと、思ってからはや3週間津波の被害にあわれた方々から見ればどれだけ幸せかこのくらいで泣いてたら笑われると思って日々過ごしてきた3週間食べるものや飲み物ガャ潟唐フ心配は薄れて来ましたが、余震の不安ともう一現場が動かない材料がない仕事がない東京の友達と話したところ、向こうでも材料不足で止まっている現場も多いようですそんなさなか我が友でありの杉さんがイイ仕事したらしいですねがんばっぺ鹿行魂だっけいいですねーやる気が出ますねー朝日新聞にも取り上げられてましたねー鹿行地区が盛り上がるといいよな