「どうしたい。」
を素直に発すると、
『もしかしたら、はずしてしまうと
気まずくなって、そのあとが面白く無くなってしまう可能性があるから。』
という発想が時折あります。
其のあととのやり取りが
気まずくなるぐらいなら
「どうしたい。」が言えない場合。
「どちらでも…。」と言いう便利な言葉で誤魔化してしまう。
大人ですから。なんて爪先立ちした優しい想いがあったりします。![]()
でも優しくないです。
相手を想って
「私。えらいでしょ。」
と内心ご満悦している。
自分には決してやさしくないです。
そして、これが続くと結構、
しんどいんです。
本当は我慢しているから。
もっと言えば、本当は嘘です。
自分に嘘を強要してるから。
自分に嘘をついていると
体調がいよいときには、
また
(運が)上向きのときには、
何でもないんですが、
いざ、事が起きると、
自身が耐えれれなくなってしまします。
「本当は私はこうしたかった。」
時には涙すら自然に出てきてしまう。
(実際、日中、街中で涙がポロポロ
なんてこともありました。)
(おばさんが街中で泣いている図、ヤバいんで。![]()
サングラスは必須アイテムとなりました。)
些細な出口を作ってあげることで、
突破できるなら、
ほんの少しの、
意思を発することが出来たらやがて、
突破口になるのではないかと思います。
其の突破口が
意外なものだったりするんですが、
「それも あるね。」
そんな言葉だったりします。
象(かたち)にとらわれず
「それも あり。」
言霊です。
決ったことなんてない。
まだまだ無限∞なんです。
知らないだけなんです。
知らないだけなんです。
特別な、占いの方法や
難しい話しではないです。
続く・・・たぶん。