占いの知識を活かし、行動できる未来を提供する

占いの知識を活かし、行動できる未来を提供する

占いって
何を教えてくれてるのかな。

一度しかない人生 どうせなら進みたい路を満喫・謳歌して生きてみたい。

占いで未来を共に創るコンシェルジュ
藤祥子です。

 

占い館での鑑定が断トツなのが

「会社・仕事」について

 

勤続年数もン十年で大のベテラン。

なのにこの期に及んで移動ですか?!

人員が足りないから

ほんの数か月だけだから

応援に行ってよと懇願されてしぶしぶ移動

行った先には 引継ぐはずの人は

体調不良で休職中

誰にも聞けぬまま仕事は降ってくるし

いつになったら戻れるの?

ていうか

これって辞めるの待ってる?

 

昭和の「窓際」は 

バリバリ仕事していた時とは

打って変わって

暇 ひま 😪

 

まぁ。もう歳だしそんなにあくせくしなくても良いでしょう扱いに

耐えられないくなる。

(今だと経営者の怠慢で法的にアウト)

 

 

令和の「窓際」はとことん追い詰める。

忙しくさせて追い詰める。

 

 

体力も30代の時とは

違う50代・60代

 

かといって仕事辞めるにはまだ早い。

ここの職場は 目をつむってもあるけるほど慣れている

そこそこ仕事もこなしてきた

なのにこの状況?

出来ないとは言えないし

出来ないはずがない。

経験したきたことなのに何故今こんなにしんどいのか

これって 今年の運が悪いの?今ってこんな時?

いつになったら・・。

 

 

 仕事ってあなたにとってなんでしょうか

 

 

生きがい?

生活水準を上げるため?

夢を叶える 例えば将来○○がしたいから資金を貯めてるとか

居場所を作るため

仕事が好きだから

人のために働くことに意義を感じるとかもあるかも。

 

転職先とか決めるの大変だし

やりたいことがない訳じゃないけど

いまのサラリーを出してくれる所なんてそうそうないし。

 

転職かそのまま現状維持かはそれぞれ。

大切なのは

「なぜ」いまこの仕事をしているのか。

 

ちなみに私は

人の笑顔が嬉しくて

笑顔でいたいために

生活資金を得るためにパートをしているし

占いをしてます。

 

 

2026年2月1日

第10回西東京市ビュティーフェスボディアンドハート参加いたします!

 



出店内容:さいころ易、干支九星気学、手相
「人生は自分で創る」を応援。お話をじっくり伺い、
手相や易をヒントにあなたのあなたが今「これを試してみようかな」に
一歩踏み出せる占いを提供いたします

金額:各20分2,000円

得意な鑑定:心身の健康運、目の前の一歩の選び方

 

2026年このフェスから始まる!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

占いで未来を共に創るコンシェルジュ
藤祥子です。

 

いきなり、すみません。
でも、そう言いたくなる時があるんです。

 

「星があるから(ないから)、できる(できない)」
「今は時期が悪いから、やめておく」

 

占いをしている上で
悪路を通るなんて時間の無駄!
それを回避させるのが占い師ってもんでしょ。えー

 

それを踏まえて
天邪鬼な私は

星があろうがなかろうが、
少しでも心が動いたなら、それが「やってみたら?」と言いたい!

 

出来る出来ないじゃないんです
やったか やらなかったか。
後悔よりも怖いこと

手を出さなかった自分を振り返ること

 

占い師としてスピリチュアルには手を出していなかった私が
その領域に足を踏み入れた理由

面白そう・・。
と、なんかやってみたい。
それだけなんです。

 

師匠からはスピ的なことは 
主婦のあんたには教えられんわ。
と言われてまして。

 

まあ。師匠亡き今だったら
いっかなぁ。と思ってのもあるんです。

(またまた話題がそれる・・・)笑い泣き

 

そもそも、興味がないことに自分の目は向きません。

耳だって、関係ない言葉は拾わない。

 

何かが心に引っかかったなら、そこには必ず理由があります。


それは理由というより、「本能」かもしれません。
あるいは「遺伝子」の叫びか。

 

 



古くから

「天は動より生ず」という言葉があります。


動けば動いただけ、天(運命)は新しい景色を教えてくれる。


有ろうがなかろうが、まずキャッチできる場所に自分を置いてみる。
問題は、星の配置ではありません。
あなたの「本能」が動きたがっているか、どうか。
ただ、それだけです。

 

それでも待ちますか?

 

 

占いで未来を共に創る
コンシェルジュ。
藤 祥子です。

 


またまた ちょっと聞いてくださいよ。


うちの夫の話なんですけどね。
 

私が家族に対して、
「今日も元気でよかったねー」
「すごいすごい、えらいねー」


って褒めちぎってると、横から冷た~い視線が飛んでくるんです。


夫の言い分はこう。
「今まで出来ていたことは、褒める必要なし!」
「出来なかったことが出来て初めて『偉い』んだ」
「今のうちに厳しく育てないと、社会に出たら通用しない」


おっしゃる通りです。


なんて私が言うわけもなく
聞かなかった振り。をしてます(笑)。

 


いーーじゃないの、私がほめてるんだから。
それとも何? あなたも褒めてほしいの??
(ここまでくるとめんどくさいからほっておくけど)

 


正論ですよ。
確かにそう思いますよ。


だけどね ここは会社じゃないのよ。
私も部下ではございません!!
いったい何年あなたの妻をやっていると・・
(あ、また 話がずれかかってきた・・・)

 


会社や部下を守るために戦ってきた、「企業戦士」なんでしょうが
「お父さん」と「お母さん」の役割って、ちょっと違うと思うんです。
(いつまでも母であり父であるのは続くのよね)

 


夫が「もっと頑張れ」と背中を叩く係なら、
私は「そのままでいいよ」って微笑む担当だから。

 


そもそも、褒めることに気が付いたのはつい最近なんですけどね。
ここだけの話、

私自身が「褒められて育った記憶」がないんですよ!(笑)
子供のころ、
風邪をひけば「自己管理がなってない!」って怒られて、
怪我をして帰れば
「落ち着きがないからだ!」って責められて。


そんなこんなで、もう60代になりました!
(びっくりですよね、60代って。)びっくり


未だに人から褒められると、
「いやいやいやいや 

たいしたことありませんからぁぁあああああ。…」

 


みたいに、挙動不審になっちゃうんです(笑)。
そんな、なぜかいつもビクビクしている私を変えたのは、
とあるサークルでの経験でした。


そこで皆さんが、これでもか!ってくらい褒めてくれたんです。
自己肯定感とか、そんな難しい話じゃなくて


「生きてることだけでもすごいことだよ」って。

 


最初は「えーーそーなのかなー。当たり前じゃん?」
って思いましたよ。


でも改めて考えたら、当たり前なわけないんです。
「いつも出来ていること」が、明日も同じように出来る保証なんて、
どこにもないんですから。
(あ、また話が重くなりそう💦 脱線、脱線!)

 


家族がちょっとしんどそうにしている時、
必要なのは「正論」「正解」より
まずは安心感。「ここにいていいんだよ」っていう空気。


夫は横で
「……そんな当たり前のこと褒めてどうするんだ?」
って、不満そうにブツブツ言ってますけど(笑)。


でも不思議なことに、ハードルを地面スレスレまで下げて
「えらいえらい」って言い続けていたら、


家の中のピリピリした空気が、ふにゃ~んと柔らかくなってきたんです。


会話も増えたし、何よりみんなの表情が明るい。
笑える冗談も言えるようになった。

 


私が「えらいね」って家族に言う時。
もしかすると、「昔、誰かにそう言ってほしかった小さな私」にも、
言い聞かせているのかもしれません。
外の世界は寒いですからね。
(冬だからねえーじゃなくてぇ)

 


「生きてるだけで大正解!」
そんなわけで、私は今日も夫の冷ややかな視線は
華麗にスルーして。
些細なことを褒め続けていこうと思います。


だってそのほうが、
家の中のご飯もお酒も、ずっと美味しいんですもの。
「笑う門には……なんとやら」
ですしね!

 

占いで未来を共に創る

コンシェルジュ。 

藤 祥子です。

 

10月 11月はフェスやら マルシェ出演したおかげで

色々な方と交流ができ感謝です。

 

特に

癒しフェア2025in tokyo (東京ビックサイト)

は私が手相にご縁をいただいた

先生の呼びかけで参加(お手伝い)させていただくことになったもの。

 

 

鑑定師として 1時間ではありましたが経験を積ませていただき

ありがたかったです。

 

来場者数の発表はないものの

次から次へといらっしゃるお客様に

今まで勉強してきたことをお伝えする場所があるって、

意味のあること。

アウトプット出来て インプット有。

学んだものを表現できて 初めて知識となり 自分の中に取り込める。

 

知識を入れることが趣味になりすぎると

結局何を提供したらいいんだろう。

私ってなにが・・の波にのまれる。

 

チャンスをいただいた先生に感謝です

 

 

 

占いで未来を共に創る
コンシェルジュ。 
藤 祥子です。

 

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いきなり秋。

金木犀の薫る秋

このころになると思い出す話しです。

 

 

あれは数年前、交差点での右直事故でした。
我が家の車は、全損。

 

私も一旦は救急車で搬送されたものの、

幸い打撲だけで済み、お相手も軽傷でした。

 

後日、状況確認のために警察と事故現場を訪れたときのことです。
誰も見ていないはずなのに、
「あーあ、やっちゃったのね」えー
という視線を、気のせいだと分かっていても、背中に感じずにはいられませんでした。

 

保険会社とのやり取りでは、
「これだけで済んだのは、まさに天の采配ですね」

 

精神的に、もう車の運転なんてしたくない。
でも、生活を考えると車を買い直さざるを得ません。
訪れたディーラーの担当者にまで、こう言われるのです。
「本当に、運が良かったですよ」

 

はい。確かに運が良かったのかもしれません。

でも、本当に運が良かったのなら、
そもそも「事故は起きなかった」はずです。

 

だから、これは「それで済んでよかった」話ではない。


自分への、そして誰かへの「注意喚起」なのだと思っています。

 

もし事故の原因に何か思い当たることがあるなら

あれかな。これかな。と思い巡っています。

ほんの一瞬なにか 無かっただろうか

 

出かける前に「喧嘩したことか?」

洗車してなかったな

ほんの些細なことで「魔」は指す

 

「理由なくして悪いことは起こらない」

 

理由はあるはずです

けれど理由を求める前に

やらなきゃいけないこと

至らない点の反省。

そのうえでの感謝。

 

ただそれから

車にも

今以上の敬意と感謝をこめて

ハンドルを握っております

 

あ、乗る時に挨拶とか必須です。

 

🍃🍃  🍃🍃  🍃🍃  🍃🍃  🍃🍃

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
少し気持ちが沈んでしまったかもしれませんが、

週末は気分転換に、素敵なマルシェへお出かけしてみてはいかがでしょうか。