P です![]()
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元気ですか![]()
本日は P がブログを更新します![]()
P が撮った思い出の一枚の写真をお見せします![]()
二年前の春に別府は明礬温泉に行った時の写真です![]()
岡本屋と言う名のお店![]()
地下から吹き出てくる高温水蒸気の地獄蒸しで作った料理が有名です![]()
中でも地獄蒸しプリン
はあまりにも有名なのです![]()
なめらかでめちゃくちゃ美味しいんです![]()
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それでは本題に^^![]()
当店では、歴史の深いEYEVAN(アイバン)と言う
由緒正しき眼鏡フレームをたくさん取り揃えています。
本日はその EVEVAN7285 の中から、
【543】を紹介したいと思います。
EVEVAN7285 543 / 2020 ¥44,000 (税抜)
セルとメタルのコンビネーション ウェリントン型 眼鏡フレームです!
このモデルの最も特徴的なところは、
セルの眼鏡レンズ枠をメタルで巻いているところです。
技術を伴うことによって、
非常にお洒落な眼鏡に仕上がっています。
お洒落に表現したい、
貴女も貴男もぴったりな逸品です。
鼻パットがメタル使用なので、
劣化しにくく、更に高級感を増しています。
ブリッジとテンプルの部分に
繊細な彫刻が施されているのがお分かりでしょうか?!
EVEVAN の眼鏡フレームの特徴は、
ディティールまでに繊細なこの彫刻にあります。
鯖江の眼鏡職人の技術が光っており、高級感を出し、
眼鏡は「MADE IN JAPAN 」をアピールしています。
EYEBAN は、
明治44年に大阪市内で眼鏡レンズ加工業、
山本眼鏡レンズ製作所を設立したことから始まります。
山本光学、オプティックジャパンと社名を変えております。
昭和60年には、
福井県の鯖江市に工房、
「EVEBAN CRAFT FACTORY」を設立し、
100年以上に渡り受け継がれてきた、
職人の技術に再度スポットライトあてました。
EVEBAN CRAFT 美意識を踏襲し、
パーツを分解、再構築することで生み出された
プロジェクトがEVEBAN 7285。
ディティールやサイズ感に現代的な解釈が加わります。
歴史深い日本の伝統的な眼鏡職人の技術の結晶なのです。
仲西眼鏡店 キャナルシティOPA店
1階 インフォメーション前








