ベージニオ服用による副作用の内容です。
お食事中の方は見ないで下さいね。


画像を挟みます…


久しぶりにモスバーガーへ行きました。


モスバーガーセットに

チリドッグを加え


ポテト→オニポテ

ドリンク→スープに変更しました。

じゃがいもとブロッコリーのポタージュは

優しい味でした。


余ったバーガーソースを

ポテトに付けて食べるのが好きです。



さて、
主治医は「ベージニオの副作用の下痢と
免疫力は関係ない」と仰いましたが
治療において体調は重要だし
できる事は やりたいと思います。


ベージニオの副作用は下痢です。
私は酷くない方かもしれませんが、
昨日 調子 良くても
今日はイマイチだったりして
手探りの日々です。


朝、湯船で温まった日は
比較的 お腹の調子が良いです。

家で座っている時は
ハンズ(カインズ)で購入した
パネルヒーターで足元を温めます。



足湯のようで温かくて全身に血が巡ります。
パネルヒーターは光熱費を抑えられます。

普段も体を冷やさないよう
心掛けています。


睡眠は7時間を心がけています。
就寝中は湯たんぽを愛用します。
湯を沸かした後の温まった やかんも
布団の中に入れて布団を温めます。


イブランスの時もあった
手先・足先の酷い冷えがあります。
頭皮マッサージをすると
頭皮の痺れのような感覚が
部分的にあったりします。

爪の割れも復活しました。
冬の乾燥も影響あるでしょう。
ハンドクリーム頑張ります。


夕食後にハチミツを
ティースプーン1匙を頂きます。
忘れる日もあります。


子供の頃から、お腹の調子が悪い日は
新ビオフェルミンS錠を服用します。
大人は3錠服用します。
2錠だと効きが悪いです。

ベージニオを服用する際、
新ビオフェルミン錠も3錠服用します。
お腹の不調がコントロールできます。

普段、お腹に違和感が出た時も
迷わず新ビオフェルミンSを服用します。

お腹の調子が悪くなると
たとえ回復しても
気持ちも体力も擦り減ってしまうので
気を付けています。


食事制限はしていません。
辛い物・油物も普通に頂きます。
焼肉も大丈夫でした。

温かい紅茶やコーヒーを頂いた後
お腹の調子が悪くなりやすいです。
なので、
カフェインは避けて
ハーブティーを頂くようになりました。

緑茶は大丈夫なようですが
濃いめだと腹痛があります。
白湯で薄めて頂きます。


トイレは、毎回、一喜一憂です。

医師から「服用してから1カ月間は様子見」
と、言われました。

1カ月経った今、軟便が続きます。
軟便と言っても様々で、
比較的マシな時と
泥状に近い時もあります。

試しに、鉄剤(マスチゲン)を服用しても
軟便でした。

ロペミンカプセル(下痢止め)の服用は
まだありません。

外出前にトイレを済ませますが
それでも 突然 自然の声が始まります。
利用可能なキレイで空いてそうなトイレを
常にチェックしています。


オナラがとても出ます。
以前の2〜3倍 出ます。
ベージニオの副作用に押され
腸内環境が乱れているのでしょう。
対策を勉強中です。


嘔吐はありませんが
時々、胃酸の逆流はあります。
口の中が少し酸っぱくなる程度です。
酸は歯に悪いので水を飲みます。


楽しい時、
乳ガンの事も お腹の不調も
忘れている自分がいます。

そーゆー時間を見つけていこうと思います。