ベージニオ服用による副作用の内容です。
お食事中の方は見ないで下さいね。
画像を挟みます…
久しぶりにモスバーガーへ行きました。
モスバーガーセットに
チリドッグを加え
ドリンク→スープに変更しました。
じゃがいもとブロッコリーのポタージュは
優しい味でした。
余ったバーガーソースを
ポテトに付けて食べるのが好きです。
さて、
主治医は「ベージニオの副作用の下痢と
免疫力は関係ない」と仰いましたが
治療において体調は重要だし
できる事は やりたいと思います。
ベージニオの副作用は下痢です。
私は酷くない方かもしれませんが、
昨日 調子 良くても
今日はイマイチだったりして
手探りの日々です。
◆朝、湯船で温まった日は
比較的 お腹の調子が良いです。
普段も体を冷やさないよう
心掛けています。
◆睡眠は7時間を心がけています。
就寝中は湯たんぽを愛用します。
湯を沸かした後の温まった やかんも
布団の中に入れて布団を温めます。
◆イブランスの時もあった
手先・足先の酷い冷えがあります。
頭皮マッサージをすると
頭皮の痺れのような感覚が
部分的にあったりします。
爪の割れも復活しました。
冬の乾燥も影響あるでしょう。
ハンドクリーム頑張ります。
◆夕食後にハチミツを
ティースプーン1匙を頂きます。
忘れる日もあります。
◆子供の頃から、お腹の調子が悪い日は
新ビオフェルミンS錠を服用します。
大人は3錠服用します。
2錠だと効きが悪いです。
ベージニオを服用する際、
新ビオフェルミン錠も3錠服用します。
お腹の不調がコントロールできます。
普段、お腹に違和感が出た時も
迷わず新ビオフェルミンSを服用します。
お腹の調子が悪くなると
たとえ回復しても
気持ちも体力も擦り減ってしまうので
気を付けています。
◆食事制限はしていません。
辛い物・油物も普通に頂きます。
焼肉も大丈夫でした。
温かい紅茶やコーヒーを頂いた後
お腹の調子が悪くなりやすいです。
なので、
カフェインは避けて
ハーブティーを頂くようになりました。
緑茶は大丈夫なようですが
濃いめだと腹痛があります。
白湯で薄めて頂きます。
◆トイレは、毎回、一喜一憂です。
医師から「服用してから1カ月間は様子見」
と、言われました。
1カ月経った今、軟便が続きます。
軟便と言っても様々で、
比較的マシな時と
泥状に近い時もあります。
試しに、鉄剤(マスチゲン)を服用しても
軟便でした。
ロペミンカプセル(下痢止め)の服用は
まだありません。
外出前にトイレを済ませますが
それでも 突然 自然の声が始まります。
利用可能なキレイで空いてそうなトイレを
常にチェックしています。
◆オナラがとても出ます。
以前の2〜3倍 出ます。
ベージニオの副作用に押され
腸内環境が乱れているのでしょう。
対策を勉強中です。
◆嘔吐はありませんが
時々、胃酸の逆流はあります。
口の中が少し酸っぱくなる程度です。
酸は歯に悪いので水を飲みます。
楽しい時、
乳ガンの事も お腹の不調も
忘れている自分がいます。
そーゆー時間を見つけていこうと思います。




