*時間の流れがわからなくなるため
*書きとめて置いた覚書です
*間違っていたり、推測部分があります
第2部
風のひと、夢を見つける
【スーシェフ昇進編】
【第15週】
<伝統的フランス菓子と駄菓子>
<パティシエとしての方向性を考える>
<遠距離結婚始める>
2006年
時系列がさっぱりわからない。
みのりたちがお祝いしてくれる(夜)
藍子とコーヒー(寝る前)
輪島市役所 紺谷課長(今は部長)に
婚姻届の証人サインをもらいにいく
圭太の戸籍謄本もとる(描写なし/推測)
藍子のサインがなかったため
能登では婚姻届が提出できず
二人は遠距離バスで能登←→横浜へ
http://www.hokutetsu.co.jp/highway-bus
金沢21時発横浜5:40着
徹に婚姻届の証人のサインをもらう
区役所に婚姻届を提出(ぎりぎり間に合う)
天中殺の前で指輪をもらう(陽が落ちてから)
天中殺のなかでお祝いしてもらう
→圭太は深夜バスで輪島に帰る?
http://www.hokutetsu.co.jp/highway-bus
横浜発22:35発 金沢7:08着
弥生がパティシエ服で働いている
まれ、紺谷として働きはじめる
まれが作った(大悟のケーキをアレンジ)が
売上一位を記録する
↓一週間後
まれが作ったケーキが売り上げ一位を記録する
↓一週間後
まれが作ったケーキが売り上げ一位を記録する
4月21日(金)
<ブログに日付あり>
洋一郎が一子のブログにコメント。
東京で会おうとコメントするも返事無し。
慎一郎が東京旅行を楽しみにしている。2泊3日の予定。
一子がまれのお店に来る。お祝いに行けなくてごめんという。
クライアントに指名されたから行けなかった。
大悟がぎっくり腰。榊原にまれが作ってほしいと指名される。
その日の夜 一子がお店に来たことを電話で報告するまれ。
漁業組合の東京旅行2泊3日。22-24か?日付明記なし。
夜、キャバクラで「アリサ」という名前の一子と出会う。
再び来店する榊原。
治療を終えた大悟に「腕が落ちている」と告げるまれ。
大悟は店に出ている。
まだ治っていない腰をかばいながら仕事をしている。
徹「私がひとはだ脱ぎましょうかね」
天中殺でプレゼン。
徹が起業するという一室にいく。
身体能力を発揮して喜ぶまれ。
店は臨時休業。
対決のお題は「セ・マ・ヴィ」
プロの先生こと幸枝が来店する。
幸枝は大悟のフランス留学での師匠だった。
幸枝は大悟に軍配をあげる。
大悟がここのところ様子がおかしかったのは
幸枝来店のためだった。
大悟、まれの採点、
まれの売り上げがよかった理由を述べる幸枝
榊原から「駄菓子ケーキ」の依頼を受けるまれ
幸枝と魔女姫について話す
(幸枝のいでたちが水玉で魔女姫風)
榊原来店。
離婚されそうな理由を述べる。
圭太と電話で話し口ゲンカになる
まれ、徹にキャロットケーキの作り方を教える
(ケーキの上に顔を描いたクッキーが4つ乗っている。
(徹、藍子、まれ、一徹らしき顔)
自分の作りたいケーキについて悩むまれ。
桶作家 ギャラリーが来ている。
藍子に再プロポーズ。
離婚届未提出だった。
幸枝に見守ってもらいながらまれ、
駄菓子ケーキに挑戦する。
榊原、妻とともに来店。
完成した駄菓子ケーキでもてなす。
離婚の意思はなし。
どんなケーキを作るパティシエになるか
いつか選択する時が来ると幸枝に言われる
夏 l’été
<カレンダーは7月に見えた>
人気ブログ「わんこ」で
マ・シェリ・シュシュ酷評される