ドラマを観ていると時間の流れがわからなくなるので自分への覚書として書きとめたものです

ドラマ内、公式ブログ内に日付が明記されていたものは<****>で記しました

間違っていたり、抜けている場合があります


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***年             

幸枝 パティシエールになると決意し渡仏


1948年(昭和23年)

 ×月×日大悟うまれる

(賞をとった年から逆算) 

 

1957年(昭和32年)

 3月 1日紺谷博之うまれる

<まれと圭太婚姻届証人に明記>

 6月 9日藍子うまれる

離婚届に明記>

 8月10日徹うまれる 

おなじく>


1967年(昭和42年)      

幸枝ふたたび渡仏 離婚。藍子とは疎遠に                   

(魔女姫人形を二回目の渡仏で手に入れたと推測


1868年(昭和43年)      

大悟18歳 高校卒業と同時に老舗ホテルで修業はじめる


1970年(昭和45年)      

大悟22歳 渡仏

(幸枝のところで修業をしていたと発覚

              

1975年(昭和50年)      

大輔うまれる


1980年(昭和55年)      

大悟32歳 フランスで10年修行し帰国 

*26週152回

帰国後いつの時点かはわからないが

桜木町、店名不明

最初の店を妻とともに作ったと思われる


大輔5歳

9月 ×日

徹と藍子が幸枝に案内状を出した 

快諾が得られ、喜ぶ藍子 


11月10日<招待状に明記>

徹と藍子の結婚披露パーティ              

幸枝「しりあいのお店」で抜けられなくなったため欠席 

*説明されていないが大悟の店では?

  

  

1983年(昭和58年)  (まれ0歳)

 8月10日希 まれうまれる

10月23日圭太けいたうまれる

<婚姻届明記 第15週85回に登場>    

徹、勤めていた会社をやめ、

大きな夢で一発あてる、をはじめる 

この年 美南みなみもうまれる   


1984年(昭和59年) (まれ1歳)   

一徹いってつ うまれる


1988年(平成元年) (まれ5歳)

 8月10日

ケーキを作る人になりたいという夢

(魔女姫人形 まれの手元に来る

*このころ一時的に羽振りが良かった徹

桜木町にあった大悟の店で

バースディケーキを買う(152回)

1989年(平成 2年)       

大悟41歳 最初の妻と死別 大輔14歳

*1990年としていたが152回に

「徹がバースディケーキを買った翌年

妻が亡くなった」とあるので

この前年だったと大悟の話からわかった。

最初の妻が亡くなったのは1989年訂正。



桜木町の店を閉店する(152回)


*152回

妻が亡くなった(1989年)あと

桜木町にあった最初の店を閉め

5年間のブランクに入る

このあいだに輪子と知り合う

輪子や美南のはげましもあって

一念発起する(大悟の話から推測)



1993年(平成 5年)推測 (まれ10歳)

最初の妻が亡くなってから5年

今の場所に店を作った(152回大悟談)

1994年かとも思うが世界に挑戦する前には

お店を作っていたと推測する。





1994年(平成 6年) (まれ11歳)             

 春 東京  

作文を読む 夢は持たない 

将来は地道にコツコツです。

 

            

 夏 能登 

徹が自己破産し能登に移住する  

行き先は藍子がダーツできめた

           

 

8月10日 

自分の居場所を作るため

再びケーキを焼くが床に落ちる 

             

    

翌日 

家族再生を誓い、

炎天下つぶれたケーキを家族で食べる


    

大悟46歳 

フランスのクープデュモンドで優勝                     

ステラ

(2015/6/13~6/19)号

「1994年「というケーキ」

大悟がフランスのパティシエの大会で優勝した年」                     

この年に再婚したと仮定して 

大輔19歳  美南10歳






1999年(平成11年)       

大悟49歳 大輔24歳、美南15歳

中華街でペンダントを買う