富士山スピリチュアルダイエットで朝霧高原にある富士静養園に来ています。

昨日から2泊3日の滞在。秋山さんの点描画教室、広大な敷地の中をチャクラ調整をしながら歩くスピリチュアル ウォーク、瞑想などを行います。
食事はマクロビ食を1日2食。2日の朝をむかえましたが、すでに気分爽快です。
今晩(7月17日水曜日) 夜8時から「こんな宇宙人どうですか」を放送します。ゲストは秋山さん、統合医療の山本先生。
富士山の静養園から生放送します

見てくださいね

昨日から2泊3日の滞在。秋山さんの点描画教室、広大な敷地の中をチャクラ調整をしながら歩くスピリチュアル ウォーク、瞑想などを行います。
食事はマクロビ食を1日2食。2日の朝をむかえましたが、すでに気分爽快です。
今晩(7月17日水曜日) 夜8時から「こんな宇宙人どうですか」を放送します。ゲストは秋山さん、統合医療の山本先生。
富士山の静養園から生放送します

見てくださいね
今日から富士山登山。
いま、河口湖に向っています。お昼から松尾さんのヒーリング ピアノ コンサートを河口湖円形ホールで聞いてから登山を始めます。
楽しみ(^o^)
iPhoneからの投稿
今晩8時から スピステーションtvの【こんな宇宙人どうですか?】

今晩のゲストはイスラエルのヒーラー ミリアムさん。

ミリアムさんはレゾーネティングヒーリングの創始者。
レゾーネーティングとは共振共鳴。
私達の思考が作り出す世界、その秘密はレゾネーティングにあった!!!
以下のアドレスをクリックして生放送をお楽しみください
http://www.ustream.tv/channel/spistation
お見逃しなく!!!
ミリアム・ケン・ドロー
イスラエル在住 レゾネーティングヒーリング創始者。
最愛の息子の事故をきっかけにヒーリングを学び始める。
20年以上の実績があり、「ヒーリング力と高い周波数が自分の一部になる感覚」を得るように なり、独自のヒーリングを誕生させる。
その間、多種のヒーリングを学びつつ、統計学や栄養学、医学など、あらゆる情報を活用しつつ、レゾネーティングヒーリングを進化させていく。
また、瞑想の中で思考パターンを変容させ、右脳を活性化させるワークショップも必見

今晩のゲストはイスラエルのヒーラー ミリアムさん。

ミリアムさんはレゾーネティングヒーリングの創始者。
レゾーネーティングとは共振共鳴。
私達の思考が作り出す世界、その秘密はレゾネーティングにあった!!!
以下のアドレスをクリックして生放送をお楽しみください
http://www.ustream.tv/channel/spistation
お見逃しなく!!!
ミリアム・ケン・ドロー
イスラエル在住 レゾネーティングヒーリング創始者。
最愛の息子の事故をきっかけにヒーリングを学び始める。
20年以上の実績があり、「ヒーリング力と高い周波数が自分の一部になる感覚」を得るように なり、独自のヒーリングを誕生させる。
その間、多種のヒーリングを学びつつ、統計学や栄養学、医学など、あらゆる情報を活用しつつ、レゾネーティングヒーリングを進化させていく。
また、瞑想の中で思考パターンを変容させ、右脳を活性化させるワークショップも必見
今夜のスピステーション「Y’sBAR」はダンディーなミュージシャン!
小田俊明さん!!。

40歳で音楽活動を再開して、アルバムまでリリースしたツワモノ。
まさに同年代でここまで出来る!! というお手本のような方です。
必見ですよ 今晩8時です
→http://www.ustream.tv/channel/spistation
小田俊明さん!!。

40歳で音楽活動を再開して、アルバムまでリリースしたツワモノ。
まさに同年代でここまで出来る!! というお手本のような方です。
必見ですよ 今晩8時です
→http://www.ustream.tv/channel/spistation

7月6日から1泊2日で 富士山登山ツアーを行います!!
ご案内は ダブル大村真吾 でさせていただきます!!
ダブル大村真吾とは
フェイスブックで知り合った同姓同名の2人です。
私は 【旧】大村真吾

パワースポットナビゲーターで国内外の聖地やパワースポットを案内しています。
そして
【新】大村真吾は

富士山登山ガイドをしています。
お互いに詳しい素性は知らずにフェイスブックで出会って、意気投合。
今年の5月に富士山麓のパワースポットをトレッキングする1日ツアーを行い
来月7月6日・7日に 富士山登山ツアーを行います。
しかも、7月6日には河口湖円形ホールで行われる ヒーリングピアニスト松尾泰信さんの
~世界遺産登録を祝うヒーリングピアノコンサート~ を聴いてから登山に向うという
スペシャル企画です。
7合目の山小屋に泊まってから、早朝に出発して山頂へ。
お鉢周りをして下山します。
詳しくはコチラをご覧ください
http://www.club-world.jp/fujitozan
今日は セドナからグランフォキャニオンとホピランドへ行ってきました。
今回は もうヤバイかもしれない・・・・ ということが起きました。
まずはセドナからグランドキャニオン サウスリムへ。
フラッグスタッフからグランドキャニオン ビレッジに入ります。
ここまでおよそ3時間以上。途中のガソリンスタンドで休憩をしたり
ネイティブアメリカンのお土産物をみたりして、すっかり時間を費やしてしまいます。
グランドキャニオンはやはり圧巻。 先日のホースシューベンドも良かったですが、
スケールが違います。

ヤバパイポイントでの写真です。

この写真では見えませんが、遠くにコロラドリバーが見えて、その手間には洞窟があります。
そしてグランドキャニオンからホピランドへ。
グランドキャニオンを南下してウイリアムズからひたすら40号を東へ。
ウインスロウから87号線を北上してセカンドメサを目指します。
この道が気が遠くなるほど真っ直ぐなのです。もう嫌になるくらい・・・
まわりは地平線。ところどころ、遠くに岩山がみえる程度です。
遠くにセカンドメサが見えてきました

ホピ族はメサと呼ばれるテーブルのような岩山に住んでいます。
彼らは平和な人たちで武器を持たない民族です。ホピとは彼らの言葉で「平和」という意味です。
アメリカには数百をこえるネイティブアメリカンの種族が住んでいます。
種族の源がわからいことや、予言を持つことなど、ホピ族はそのなかでも特異な種族なのかもしれません。
彼らの信じる世界では精霊があらゆるところに住み、ひとつひとつに意味とストーリーがあります。
それは人間と自然・動物・精霊との関係や生きる術などが詰まっています。
それをカチーナといいます。
そのなかでも有名なのがココペリ。
ホピランドで買ったココペリです

よく見るココペリとはちょっと違いますが、ココペリとは笛を吹く豊穣の精霊で、幸運をもたらすと言われています。
ホピアートのお店で店主からカチーナの話を聞き、彼の吹く笛を聞かせてもらいました。
気が付くともうすでに午後7時前。 セドナでクレッグとともこさんと待ち合わせを
しているので、あわててセドナへ向かいました。
お店の主人作のインデイアン フルートのCDを聞きながら走って、ふと車のメーターを見ると
ガソリンが限りなく「E」に近づいています。
これはヤバイ!!!!
あたりは30マイルほどなにもありません。
帰りは来た道ではなく、よりローカルな道を走っています。
しばらくすると 警告音がなり ガソリンマークが明滅しはじめました。
行きかう車も極端に少なく、まわりは荒野の地平線。日も暮れかけてきました。
携帯の電波もありません。
これは非常にヤバイかもしれない。
いつもはほとんどのことが「何とかなる」と思っているのですが、
今回は通り過ぎる車をつかまえて、ロードサービスに連絡をしてもらい、ひたすら
ガソリンがくるのを待つ というはめになるかもしれません。
そこに遠くに民家らしい建物が見えました。
躊躇なくオフロードに入り、そのお宅の玄関先へ。
ちょうど おばさんとおじさんがいて、事情を説明すると ついてこいと言って隣の作業場へ。
ガソリン入れを取出してくれました。
やった助かった!! と思ったら なんと空。
そこで、おじさんは 車であとについてこい、止まったらガソリンを買ってきてあげると言って
10マイルほど先の最寄のガソリンスタンドまで誘導してくれました。

結果的にガソリンスタンドまでは行けたものの、おじさんがいなければ途中で道も分かれていた
ので辿り着けなっかたかもしれません。
それからは、まるで時計が止まったかのように異常な速さでセドナまで辿りつけました。
ともこさんとクレッグからは「ワープ」したのか? と驚かれたくらいです。
これも
買ったココペリの導きだったのでは・・・
ココペリは笛を吹いて幸運をもたらします。
お店で、その説明を聞き 店主が笛を吹き。
車中ではずっとインデアンフルートのCDを聞いていました。
単なる偶然か? はたまた ココペリに導きか?
このブログを書いてる前にココペリがいます。
ココペリがかすかに頷いたような気がしました。
やっぱり導きだ!!
今回は もうヤバイかもしれない・・・・ ということが起きました。
まずはセドナからグランドキャニオン サウスリムへ。
フラッグスタッフからグランドキャニオン ビレッジに入ります。
ここまでおよそ3時間以上。途中のガソリンスタンドで休憩をしたり
ネイティブアメリカンのお土産物をみたりして、すっかり時間を費やしてしまいます。
グランドキャニオンはやはり圧巻。 先日のホースシューベンドも良かったですが、
スケールが違います。

ヤバパイポイントでの写真です。

この写真では見えませんが、遠くにコロラドリバーが見えて、その手間には洞窟があります。
そしてグランドキャニオンからホピランドへ。
グランドキャニオンを南下してウイリアムズからひたすら40号を東へ。
ウインスロウから87号線を北上してセカンドメサを目指します。
この道が気が遠くなるほど真っ直ぐなのです。もう嫌になるくらい・・・
まわりは地平線。ところどころ、遠くに岩山がみえる程度です。
遠くにセカンドメサが見えてきました

ホピ族はメサと呼ばれるテーブルのような岩山に住んでいます。
彼らは平和な人たちで武器を持たない民族です。ホピとは彼らの言葉で「平和」という意味です。
アメリカには数百をこえるネイティブアメリカンの種族が住んでいます。
種族の源がわからいことや、予言を持つことなど、ホピ族はそのなかでも特異な種族なのかもしれません。
彼らの信じる世界では精霊があらゆるところに住み、ひとつひとつに意味とストーリーがあります。
それは人間と自然・動物・精霊との関係や生きる術などが詰まっています。
それをカチーナといいます。
そのなかでも有名なのがココペリ。
ホピランドで買ったココペリです

よく見るココペリとはちょっと違いますが、ココペリとは笛を吹く豊穣の精霊で、幸運をもたらすと言われています。
ホピアートのお店で店主からカチーナの話を聞き、彼の吹く笛を聞かせてもらいました。
気が付くともうすでに午後7時前。 セドナでクレッグとともこさんと待ち合わせを
しているので、あわててセドナへ向かいました。
お店の主人作のインデイアン フルートのCDを聞きながら走って、ふと車のメーターを見ると
ガソリンが限りなく「E」に近づいています。
これはヤバイ!!!!
あたりは30マイルほどなにもありません。
帰りは来た道ではなく、よりローカルな道を走っています。
しばらくすると 警告音がなり ガソリンマークが明滅しはじめました。
行きかう車も極端に少なく、まわりは荒野の地平線。日も暮れかけてきました。
携帯の電波もありません。
これは非常にヤバイかもしれない。
いつもはほとんどのことが「何とかなる」と思っているのですが、
今回は通り過ぎる車をつかまえて、ロードサービスに連絡をしてもらい、ひたすら
ガソリンがくるのを待つ というはめになるかもしれません。
そこに遠くに民家らしい建物が見えました。
躊躇なくオフロードに入り、そのお宅の玄関先へ。
ちょうど おばさんとおじさんがいて、事情を説明すると ついてこいと言って隣の作業場へ。
ガソリン入れを取出してくれました。
やった助かった!! と思ったら なんと空。
そこで、おじさんは 車であとについてこい、止まったらガソリンを買ってきてあげると言って
10マイルほど先の最寄のガソリンスタンドまで誘導してくれました。

結果的にガソリンスタンドまでは行けたものの、おじさんがいなければ途中で道も分かれていた
ので辿り着けなっかたかもしれません。
それからは、まるで時計が止まったかのように異常な速さでセドナまで辿りつけました。
ともこさんとクレッグからは「ワープ」したのか? と驚かれたくらいです。
これも
買ったココペリの導きだったのでは・・・
ココペリは笛を吹いて幸運をもたらします。
お店で、その説明を聞き 店主が笛を吹き。
車中ではずっとインデアンフルートのCDを聞いていました。
単なる偶然か? はたまた ココペリに導きか?
このブログを書いてる前にココペリがいます。
ココペリがかすかに頷いたような気がしました。
やっぱり導きだ!!



