先日の28日、
お世話になった先生がイギリスへと旅立ってしまうため、
しばしのお別れを前に送別会が開かれました。



変に教師ぶらずに私たちと同じ目線でいつも接してくれていた先生。
良い意味で距離を感じさせないひとだった。
正直厳しいことを言われて投げだしたくなったこともあったし、
はっきりしない態度にいらいらしたこともあった。
でも先生がいたからこそ、
実習がひとつにまとまり、ここまでの結束が生まれたんだろうな。
実習のメンバーも
みんなそれぞれ自分の進むべき道を模索しながら
でも一歩ずつ、少しずつ前に進んでいて。
いい刺激になりました。
実習のみんなでイギリスにいくぞー!!
先生のところに遊びにいくぞー!!
一番最初に先生を結婚式に呼ぶのは誰だー!!
なんて笑いあいながら。
そんなひと時がとても心地よかった。