皆様御機嫌如何ですか。

斎宮頭叙用です。

昨日もいつも私が利用させて頂いている馴染みの地元の古本屋さんにCDを売りに御伺いさせて頂きました。

数日前のブログにて書きましたように、その古本屋さんは来月の11月の末をもってお店を閉店されることになってしまいましたので、その時に私の方からその古本屋の店長さんに、今まで御世話になり有り難うございました、という内容の御礼状と、その店長さんは糖尿病の持病を御持ちなので、地元の神社で御守りと健康祈願の御守りの二つを購入し、御礼状と添えてその御守りもお渡しさせて頂きました。

店長さんもとても喜んで有り難がたがって下さり私に対して深々と頭を下げて御礼を言って下さいました。

お店を閉店されるまでの残りの1ヶ月間頑張って下さい。

そして本当に御世話になり有り難うございました。

店長様と御家族皆様の御健康と御幸せを心より願っております。

また来月末の閉店される最終営業日の時に今までの御仕事の労を労わせて頂くと共に最後の御礼とお別れの御挨拶に御伺いさせて頂きます。

その時にはまた宜しく御願い致します。

ただ本当にもうそのお店を客の一人として利用することができなくなってしまうことの残念さと共に、その店長さんとはお互いに話が合い、よく食事やお酒を飲みに行ったりするような、個人的な友人関係にもありましたので、そのお店の閉店に伴い、御縁が無くなってしまい、私にとりましてはその唯一の友を失ってしまうことが本当に悲しい気持ちで一杯であり、慚愧の念に耐えません。

私にとりましては本当にその店長さんとの友人関係が途絶えてしまうことが本当に痛手でこの数日間だいぶ落ち込んでおります。

これから本当に寂しくなりますね・・・。

ですがこれからはその店長さんとのこの数年間の思い出を胸に刻み込んで私も頑張って参ろうと思います。

では改めてまたお店を閉店される来月末の最終営業日に最後の御挨拶に御伺いさせて頂きますのでその時にはまた宜しく御願い致します。

本当に有り難うございました。

そんな気持ちの日々を過ごしております。

では今回はこれにて失礼させて頂きます。

では皆様が日々幸せでありますことを心より願っております。



斎宮頭叙用