こんばんは
おまたマスター®深作です![]()
先日、子供たちに
おそば と うどん
を作ってもらいました![]()
もちろん
粉に水をいれるところから
というのも
私の父が
15年以上のそば打ちの先生なのです
お弟子さんが何人も店を出しているとか
うちでは子供のおそばの解禁はかなり遅めなので
下の子はうどんにしてもらいました
私の父に教えてもらいながら
レッツトライ
作っているときの子供たちの楽しそうな姿![]()
私も何度か作っていますが
なかなか細く切れない![]()
でも
できあがったおそばとうどんは
本当にキラキラ輝いています![]()
本当においしい![]()
自分で作ったおそばとうどんは
「おいしかった~
」
とのこと![]()
おつゆもつけず
うどんにがっつく我が子↓
お休みの日には出かけることが多く
外食も多いですが
やっぱり
自分で
自分たちで
作った料理は
生きている料理
だと感じます
子供たちには
生きている料理を食べてもらいたい![]()
だって
身体は食べたものでできている
たまたま近くに
無農薬・化学肥料不使用のお野菜や
平飼いのレモン色の卵など
取りそろえているステキなお店があるので
行けるときはそちらで買ったり
調味料にはかなり気を付けています
お味噌も手作りです![]()
でも
私なんかまだまだ底辺レベル
今の私にできる範囲で頑張っています![]()
外食すると
”あ、コレ死んだ料理だ”
と思うことがあります
特にお米に関しては
感じることが多い
私は昔から
父の実家で作ったお米をいただいており
今も主人の実家で作っているお米をいただいています
精米してすぐのお米をいただけるので
本当においしい![]()
(無農薬ではないですが
)
買ったお米を食べていた時期もありましたが
その頃は全然わからなかった
そして
いかにも身体に悪そうなものを食べると
身体に反応がでる
おなかの調子
おなかの張り
身体のにおい
便や尿のにおい
なんかイライラする とか
食品や食事に気をつけるようになってから
なんとなくわかるようになってきた
料理は元々まったく得意ではないし
忙しいとか言い訳ばかりで
全て毎日手作り
とはいかないことも多いけど
子供たちにも
『食べたもので身体はつくられる』
ということを
伝えていきたい![]()
おまたマスター®になるには
日本おまたぢから協会主催の
『食品の選び方とコドモを病気にしない食べ物の選び方』
の講座も受講します
日々情報の更新をしながら
食事や食品についても
勉強し続けています![]()
お読みくださりありがとうございました![]()
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