正直、結婚式なんて要らないと思っていたタイプなのですが、親からの後押しもあり開催することになりました。
せっかくやるのであれば少しでもこだわりたい!と思ったのでこだわったアレやコレを備忘録として残しておきます。
まずは会場選び!私は結婚式に行ったことがないのでそもそも結婚式とはなんぞや状態で下見へ。会場の見学とか試食とか諸々させて貰いました。

他の式場も見たけれど最終的な決め手は「貸切」かつ「プランナーさんが鬼可愛かった場所」になりました。
なんとこの式場、最初の案内から最後の当日までプランナーさんが変わらない特典付き!いや〜〜天才か?
式場が決まり、日付が決まればもう動き出す動き出す、止まらない。
初回打合せではドレスフィッティングの日付と式でやりたいことを軽く聞かれた。
プランナーさん「何かやりたい事ありますか?」
僕達「バンド演奏やりたいです!」
プランナーさん「良いですね!」
とまあ寛大な心で受け入れてもらえて感謝しかない。
ただ、プランナーさんからの「今までそんな業者呼んでセッティングとかはした事ないですけどね!」に一抹の不安を抱えたのは秘密。
そして今回の式のテーマが決定!
「愛想笑いではなく一笑(いちわらい)」
その後も打合せで引菓子やら席次表やら乾杯挨拶やら決定していく。
そして、ドレスフィッティングが近づいた頃、式場から連絡が…
「緊急事態宣言によりドレスショップ休業します。」
コロナの影響をモロに受け出す、ここからそもそも開催できるのかの不安も始まっていく。
その後も打合せで引菓子やら席次表やら乾杯挨拶やら決定していく。
そして、ドレスフィッティングが近づいた頃、式場から連絡が…
「緊急事態宣言によりドレスショップ休業します。」
コロナの影響をモロに受け出す、ここからそもそも開催できるのかの不安も始まっていく。
6月下旬にもなるとバンド練習が始まる。
私の友達も居れば旦那側の友達もいる状態、友達の友達は友達では無いのでほぼ初対面でスタート。
みんな良い人だったので何やかんやで打ち解けてくれて助かった、ありがとう( ;ᯅ; )
候補は4種でめっちゃ悩みましたが、気付いたら一番高いのを選んでました、やっぱり金はかければかけるほど良いものが出てくるんですね…。
もなかくんは本当に可愛い子だなあ〜〜〜🦎🦎
推しのイメージカラーって強いね、紫可愛いよね。
もなかくんも脱皮したりお医者さん行ったりしながら
打合せもどんどん続けていき、そろそろ当日が近づいてくる。
余興の練習、みんなで集まったのは6回、その他少人数の練習やダンスメンバーの練習…本当に余興メンバーに感謝する日々だった、忙しい中ありがとうございます😭
プランナーさんに「挙式一週間前からドタバタですよ!」って言われたが、そんな訳ないやろwと油断してた私でしたが、本音を言います。
バチくそ忙しくて泣きました。
人の言うことはちゃんと聞いて計画的に。
備忘録②へ続く





