そして披露宴の開始!
来てくれた方へ直接お礼を言える機会を少しでも増やしたいという建前の元、私がみんなと話したいがための披露宴お出迎えをしました。
プランナーは「お出迎えは基本的にしないけど二人らしくていいと思う!」と何でも快諾。甘やかしすぎでは?
曲は夢灯籠からの前前前世。君の名は。万能すぎっしょ。
正直12センチヒールで転けずに階段を降りるというプレッシャーに負けず降りきる。褒めて欲しい。あと降り方マジで下手。ロボットか?
同期の乾杯の挨拶(めっちゃ丁寧でよかった)からついに披露宴がスタート。写真撮ったりしてたら時間はあっという間。ケーキカットへ。
グラスが映えを感じるでしょう、そうでしょう。
サプライズバイトとしてそろそろ還暦のオカンにケーキを食べさせたりして、披露宴前半おちまい。
ちなみにこだわりポイント、その3についてはこちら。気づいてくれたかな?
中座してる間にプロフィールムービーとサイリウムムービーと余興メンバー紹介を流してもらう。
プロフィールムービーの反応後から見たけどネタ仕込んだ所はほんのちょいウケ。笑ってくれた人ありがとう。
余興メンバー紹介は本当に力のかかったムービーになってて見て感動した。本当にありがとう。
ムービーが終わると同時にバンドが鳴り響き、カーテンから入場。
何故かふわふわ時間。くそ焦る。聞いてないぞ。
そして最大のハプニング。
まさかのマイクから声が出ない。焦るボーカル、焦るダンサー焦る会場。焦りのボルテージがフロアをぶち上げていく。司会がうまくまとめる。
そんなこんなで余興バンドがはじまり、おわる。
BUMP OF CHICKENのrayと星野源の恋を2曲。
振り間違えたの本当に悔しいが楽しかったのでおけまる。
その後は幼稚園時代の友達家族からの素敵なビデオ。普通に驚きが凄かった。改めて落ち着いてみたけど本当に凄かった。本当にありがとう。一生かけて返していきます。
最後に私からの親への手紙を読んでフィナーレへ。
オトンのエピソード、泣かせるために言ったら何故かウケた。ウケる。
そして花束贈呈して両家族揃ってお開きへ。
でも正直めちゃくちゃ良かったのでまじで皆見て欲しいしやって欲しい。
本当はもっと細かい部分もあるけれど書くのも疲れてきたのでとりあえずおちまい。
本当に来てくれた人に感謝しかありません。ひとりじゃ何も出来ませんでした。
ありがとうございました、これからもよろしくお願いします。
ダイエットで控えてきたラーメンをやっとこさ今日食べました、美味すぎる。








