戦国で世をオモシロク★星になるまで -8ページ目

戦国で世をオモシロク★星になるまで

2019年6月4日真田昌幸公の命日に紀州九度山真田砦をはじめる。
山城や歴史の現場に足を運ぶのが好き。
気づけば還暦を過ぎていてびっくり!
星になるまでゆるゆる暮らしたい。

https://youtu.be/0GlO-HEdHoU?feature=shared

和歌山にいながら書店の棚主になれるのだ爆笑


今村翔吾さんオーナーのシェア型書店「ほんまる神保町」の地下にあるわたしの棚【紀州戦国屋】。


棚主仲間さんが、わたしの棚まで気にかけてくれていて、いまこんな状態ですよーと写真を撮って送ってきてくれる。


感謝しかない飛び出すハート


その時は気にかけず、なかなか売れないなぁとしょんぼりしていたら、夕方よくよく写真を見ると、、、👀


スキマができてる⁉️


そうだった❣️


武川先生の真田の甲冑師かすてぼうろがお迎えされてる〜ウインク


サインしていただいた本が完売になったというわけであるキューン


めちゃくちゃ嬉しいなぁ音譜


次はどの本を並べるか楽しみクラッカー


武川佑先生、


円かなる大地』(講談社)


 第27回大藪春彦賞受賞


おめでとうございます🎉



新年早々のわたしの棚



今日の棚



棚主仲間さんが空いたスペースに奥にあった本を並べて写真を撮って送ってきてくれた。



まえだ書房さんの棚。忍法秘話が気になる。





今月買ってよかったもの

ぱぱさん(夫)が腰痛持ちなので、思い切ってリベラルアーツ大学の両学長おすすめ(?)のコアラマットレスを購入。

 

私は腰痛よりも職業柄、眼精疲労や長時間同じ姿勢でいるからか肩こりに悩まされています。

 

私用にとある枕を買ってみましたが、ぱぱさんが使っています照れ

 

我が家は1階の部屋(天井部分)にぱぱさんが自作したベッドがあり、マットレスだと高くなりすぎるので、コアラフトン OASISを購入しました。

 

しばらく使っていると・・・・

 

ばばさんが「なんとなく腰痛がマシになったような気がする。」と言うのです。

 

わたしも、なんだかぐっすり眠れているような気がしています。

 

 

以前から、睡眠は大切だと寝具にも気を使ってきたつもりです。今まで使ってきたのは高反発マットでした。

 

コアラマットレスの公式サイトで評価も見ながら、色々と検討した結果、120日間の無料お試し期間があり、初回のみ10%オフで購入できるので決めました。

 

 

 

 

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映画🎬「室町無頼」を観てきました。


室町中期に起きた寛正の土一揆を描いています。


ラストシーン🎬が良かった✨


堤さん演じる骨皮道賢は応仁の乱後に処刑されていて切ないが、堤さんの演技は良かった。


原作は、垣根涼介氏による歴史小説。


私の鉄則は、読んだら観るな(映画やドラマ)だが、観たなら読みたくなる照れ


次回は「雪の花」を観に行かなきゃ。



世界を変えるは人の力。



いつの時代も、時代を変えてきたのは名もなき者たちである











私が紀州戦国屋を正式にはじめたのは、紀州九度山真田砦を拠点とした2019年6月。


それまでは老後の楽しみと、年金だけでは不安なので少しでも収入があればと、紀州おんりーわんTしゃつ屋をしていました。


いまは、Tしゃつ屋はやめて真田砦を週末のみ営んでいます。


主人は手づくり兜や甲冑などを作ったりしながら、紀州真田会として真田庵修繕のお手伝いや鎮魂の花火プロジェクトを行っています。


紀州真田会とは⁉️


全国の真田ファンと想いを共有したい!繋がりたい!と、Facebookグループ紀州真田会を作りました。同時にリアル紀州真田会を設立しました。


会員さんは他府県の方が多く、現在は20数名程度です。


年会費は一口1000円で、何口でもOK‼️


遠いから何もできないけど、せめて資金面で応援させてほしい。


ほとんどの方が、会費を支払うことで応援してくれていますキューン


紀州真田会は今年で6周年を迎えます。


感謝の気持ちをこめて記念品をご用意させていただきます。


ピンときた方は、紀州真田会のサイトをご覧ください。



ご希望の方にはTシャツまたはポロシャツをプレゼント飛び出すハート







雑誌など処分しようとしていた娘から、お母さん読んでみてと。。。


実は、コンビニに行ったとき同じタイトルの雑誌を見かけたけど購入までに至らず爆笑


わたしの感じていること、実行していること、これから実行すること。


ほぼ共通していました。


さて、今村翔吾さんオーナーのシェア型書店ほんまるからメールが届き、応募していた棚主限定の『HONMARU_書籍(仮)』プロジェクトへの参加が決まったそうなので、昨日原稿の入稿を済ませました。


本にまつわること、本への想いなどをエッセイ、詩、小説、イラストにすると、一冊の本になるそうです。



わたしは地下一階の紀州戦国屋の棚主として、自著や歴史小説、お城や歴史に関する本を並べています。


本への想いを文章にしようとしていたのですが、亡き父へのメッセージになってしまいました爆笑


そして、自分の文章を読んで泣いてしまったのですキューン


まっ、いいか〜


本にまつわることに変わりはないので笑


今日、帰ったら北川謙三氏の「チンギス紀」4巻が届いているといいな。