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戦国で世をオモシロク★星になるまで

2019年6月4日真田昌幸公の命日に紀州九度山真田砦をはじめる。
山城や歴史の現場に足を運ぶのが好き。
気づけば還暦を過ぎていてびっくり!
星になるまでゆるゆる暮らしたい。

https://youtu.be/0GlO-HEdHoU?feature=shared

こんばんは〜❣️


今日は自宅のお掃除をしました。


五年前に父が他界してから、年末年始を忙しく過ごすのはやめよう‼️


と、年末の大掃除はやらなくなりました。


ぱぱさん(夫)はお風呂掃除や玄関まわりをきれいにしてくれました。


夜、テレビを見ていると淡路島が‼️


母にも教えてあげて一緒に見入りました。ぱぱさんは淡路島福良出身なので、福良弁が懐かしいとおねがい


人形浄瑠璃資料館には行ったことがありますが、浄瑠璃は見たことはないので、母と見に行きたいねと話しました。


はも、鯛など美味しい海の幸が豊富だし温泉♨️もあるし。


行きたいリストに入れておこうっ飛び出すハート




 

おなじみシェー〜♪のポーズ

 

 

ひょんなことから、お絵かきムービー クリエーターのみのりさんと繋がりました。

 

このことも、ブログに書いていきたいと思っています。

 

人生とは不思議なもので、節目というか、折々で必ず「人との出会い」が訪れます。

 

 

 

今回も、そう。

 

 

 

子どものときの思い出ってありそうでないですね。自分の子どもたちのことなら、ついこないだのことのように鮮やかに蘇るのに・・・。

 

 

父がいて、母がいて、どちらのご先祖さまを遡ってルーツを調べたことがあります。

 

 

まわりにいた人が、五年前に他界した父も含めて、どんどんいなくなってくると、必ず訪れるわたしの最期についても考える年齢になりました。

 

 

同居中の91歳の母との生活は、この年になっても母と一緒にいられる幸せと、老いていく母をみている辛さが同居しています。

 

 

母は決して「はやく死にたい」とは言ったことがありません。戦前、戦後の昭和、平成、そして令和のいまを精一杯生きています。

 

 

元気過ぎて、わたしの方が突然死をしないか心配ですあせる

 

 

「シェー」のポーズについて調べててみました。

 

 

シェーは、赤塚不二夫の漫画『おそ松くん』に登場するキャラクターイヤミが行う独特なギャグです。このギャグは、驚いたときに特定のポーズを取りながら「シェー」と叫ぶもので、1964年に初めて登場しました。(Perplexity AIより)

 

 

いままではGoogleでググっていましたが、最近はもっぱらPerplexity AIを活用しています。

 

 

めちゃくちゃ賢いです。

 

 

それでは、今日もオモシロク音譜

 

 

長州から送ってきてくれました。

 

大好きな高杉晋作さんゆかりの東行庵の楓🍁

 

本当に綺麗です。

 

また行きたくなりました。

 

翼あらば

千里の外も飛びめぐり

よろづの国を

見んとぞおもふ

 

 

 

 

萩の松陰神社がクラウドファンディングをしていたので、ほんのお気持ち支援を。

 

丁寧な御礼状と、おまけの(1500万円こえたとかで)ポストカードも❣️

 

松下村塾のみなさんが、クラファンの返礼品を発送する準備をしているイラストに思わずウルウルキューン

 

なんやかんやと騒動しい世の中ですが、色々なプロジェクトにたくさんのあたたかい支援が集まっているのを知ると、まだまだ日本は捨てたもんじゃないと嬉しくなる愛

今日のあんず




    

あんずは、果物が大好き爆笑

今日は朝ごはんのときはバナナ
3時のおやつはみかん🍊
夕食後にはりんごを食べたよ飛び出すハート

今年の漢字に応募してみた。

去年は「税」。

締切は9日なので、ぜひ。