さて、5月3日の駿台全国判定模試
に向けて
漢文、地理、数学と異色の組み合わせを鞄に詰め込み。
今年は成績醸していくから覚悟しとけ
古典で偏差値45とか見ても笑うなよ
英語と化学で75とか見ても笑うなよ
恥ずかしい話、漢文は分かるんだ。成績もまずまず悪くないし、英語と同じ処理の仕方だからまだ分かる。
だか古典、お前はダメだ。
全教科中、唯一教壇の先生が言ってる事が分からない。ついていけない。
なぜかって??
文法がビビデバビデブーだから
識別以前に接続とか単語とか。去年一回も授業に出てない事もあり、まじでビビデバビデブー。
という事で、今日の夜から古典しよう
駿台生じゃない人たちへの模試紹介
1 全国判定模試
普通の模試。ぬるい問題から、オーソドックスな問題から、差が生じる問題まで。成績の判断ができる、よくできたセット。
ちなみに、理3行く人は9割ぐらい
医学部、東大なら8割あれば苦しくはない。
純粋に知識や問題を聞かれる。
頭の使い方や、頭の奥行については問われない。
2 駿台全国模試
別名 残酷模試
5割を超えたら東大でCぐらいが出る場合がある
全国の名門進学校の現役生も受ける
中部は入ってない
頭の使い方や、表現力、回答作成能力まで問われる。
やっぱ残酷。
5月3日の駿台全国判定模試を一つの指標にして
苦手科目(古典、地理)の底上げ
パッとしない科目(数学、物理)に磨きをかける感じでやって行こう。