前からたまに書いてる、
フォーマット
時間の連続性と微分可能性
知的であることとは
インプットとアウトプットの同時性
自分ハードの追求
などについて、どうにか糸口を掴んで、各々を広げつつ、全体として機能させつつ、一つの平面上にあるような
そんな理想みたいな状態を、普遍性がありながら僕の問題解決プロセスに大きく役立つように圧縮しようとしてたんだけど、2ヶ月経ってもうまくいかない。
これ、まんま入試に直結するよ
まじで。
だから入試に身を置くうちに何とかこれについてまとめたい。
まだ欠片もない見えてこないけど
たぶん試行錯誤してくうちに全体が分かってきて、全体が分かってきたら試行錯誤に意味が与えられるんだと思う。だから頭の中にオカーしてきた事全てをリアライズさせる必要を感じてる。
realize
分解するとreal ize
現実 化
頭の中の存在を与えられていない何物かを、形容したりホワイトボードにメモしたり図形化したりして存在を与えてやらなきゃいけない。
Realize what occurred to me.
って事。
試行して俯瞰できるようになる
俯瞰によって試行に意味が与えられる
これだな。
試行と俯瞰の逆説的関係と名付けよう
また明日(=゚ω゚)ノ