Sクラスの研究教材の第一文
東大で穴埋めが出されていた程昔の文章だったんだけど、内容はこう。


科学技術まじすごい。世の中変わりまくり。皆、テクノロジーを頼りきって、肯定しまくり(・Д・)ノ

しかし最近、技術への盲目的なまでの信仰に疑問を投げかける人がでてきた。


(ここまでは、今⇆昔。少数⇆多数。の比が保存されながらのよくある話。
で、注目すべきは最後の一文。)


お前ら、技術を使ってるフリしてるけど、実は使われてんじゃねーの??


だって。
まぁ、これを書いてるのだってiPhoneですし笑


内容を明日に是非とも続けたい。


これがあったのが10日前で、頭を触媒にしていい感じにカクテル化された。


こういう事考える暇ないなーと思ってたら、ポンと浮かんできた。

これが英語の先生のいう「頭の中のレトリバー」で、ゴッチのいう「脳のアイドリングストップ」で、外山さんの言う「見つめる鍋は煮えない」って事らしい。


また明日( ̄^ ̄)ゞ
4月25日