どうも、こんばんは。

最近またまた投稿時間が遅くなってきているメムーロトノです。


この前吹奏楽部のほうでブランクがあると書きましたが、今日は何だか調子が良かったです。唇の調子も中々良かったし。

ブランクを脱出できたと思って、これからはポジティブに楽器を演奏したいです。


本題ですが、もう今年の海の日も終わり。本格的に夏休みに入りますね。

まあ、遊んでばかりはいられませんが・・・(いいよなあ、小学生は)


とまあ、今年もまた暑い時期に突入してしまいましたが、皆さんはしっかり体調管理をやっているでしょうか。

まあ具体的には、

・周りの温度に合わせて衣服の量の調節

・こまめな水分補給

・適度な休息

などが挙げられるでしょうか。


私は、はじめに挙げた衣服の調節以外はやっているつもりです。

部活中もこまめに水分を摂りますし、休み時間もとっています。


今の時期になると熱中症で倒れてしまう人ってよくいますよね。

あれって室内でもなってしまうそうですが、上の3つをやれば大分防げる・・・様な気がします。あとは適度な換気かな。


また、体を急激に冷やしたり暖めたりするのも良くないそうです。

私も、冷房の効いた部屋と効いていない場所を往復するとだんだんクラクラしてきますから。


実際、今もなんだか何事にもやる気が無くて、いわゆる夏バテ?気味の状態なので、本当に体調管理には気をつけたいと思います。



※ところで、喉の渇きは歳が経つにつれて鈍感になってくるそうです。

つまりは、「喉が渇いたら水分補給!」ではなく「一定時間ごとに水分補給!」のほうがいいということです。

気をつけないと・・・



今日の写真は↓コレです。

午後5時頃、都内某所にて撮影。

うーん・・・何とも特徴の無い雲です。

やけに白く見えるのは、太陽のほうを向いて撮ったからです。

本当は、それほどきれいな色をしていなかったんですけどね。


おまけ。正午近くに投稿したお弁当の写真。プチトマトを食べた後なので何だか間が抜けて見えます。

どうも、こんばんは。


やっとやっとのことで、この連載も最終回を迎えることが出来ました。

最終回では、前回の続き、ステージエディタの操作方法について触れていきたいと思います。



さて、まずはフラッシュをエディタモードにして、下のような画面にします。

※エディタモードにし、「EDIT」ボタンを押して、背景を設定した後の画面です。


そしたら、まずはキーボードの↑ボタンを押します。すると、様々なブロックが出てきます。

その中から、配置したいブロックにポインタをあわせてクリックし、その後↓キーを押します。

すると、下のような画面になるはずです。

次は、実際にブロックを配置する方法です。

半透明のブロックがありますね?それを配置したい場所にあわせてクリックします。

すると、半透明だったのが不透明=実体になり、そのブロックが配置されたことになります。

続けて配置したい場合は他の場所をクリック、ブロックの種類を変えたい場合はまた↑キーを押してから、配置したいブロックを選択しましょう。


他のもの、つまり、動く床やコイン、敵、マリオ&ルイージの配置方法も同様に出来ます。

但し、同じマスに2つ以上のものは入れることは出来ないので注意してください。

これはほかのものでも大体そうですね(スーパー正男とか)。


ステージが出来たら、セーブをしましょう(セーブ方法は第6回を参照)。

ステージが出来ても、ちゃんとゴールできなくては意味がありませんよね。

そこで、ゴールできるか確かめられるのが「PLAY」ボタンです。

セーブをすると最初のエディットモードを起動したときの画面になります。

最初とは違って「PLAY」というボタンがあるはずなので、それを押します。

すると、作ったコースを自分で遊ぶことが出来ます。


これがゴールできたら完成です。前回の記事を参考に、自分のパソコンにしっかり保存してみましょう。

ステージの完成度に自信があるなら、フォーラムに投稿してみましょう。

URLはこちら

http://www.phpbb88.com/smfforum/index.php?mforum=smfforum



・・・。

というわけで、6週とちょっとに渡ってお送りしたこの連載も、ようやく終わりました。

この記事が少しでもこのフラッシュで遊ぶ方の参考になれば嬉しいです。


バックナンバー

第1回・・・Super Mario Flashのシステム

第2回・・・とりあえず遊んでみる

第3回・・・敵キャラクター(地上編)

第4回・・・敵キャラクター(地下・城編)

第5回・・・動く床とアイテム

第6回・・・エディットモード



※この連載の後継として、しばらくしたらまた違うフラッシュゲームの講座を開きたいと思います。

タイトルは未定ですが、再来週の日曜日あたりに発表できるかと思います。

どうも、こんばんは。


最近、部活でどうも調子が悪くなってきた感じがします。中々上達しないんですよね。

今は吹奏楽部でチューバをやっています(今年度から)。楽器が重いのにも、大きいのにも慣れてきました。

しかし、音が最近納得いかないんです。吹いたつもりでも「ブスッ」とかいう音が出てきたり・・・


つまりはブランク時期に突入したようです。ブランクはとてもきついです、、、

でも、吹奏楽コンクールまであと24日。気を引き締めて頑張ろうと思います。


では本題、昨日のドラえもんの感想、ぱぱっといってみよう。


「ぼくよりダメなやつが来た」

■あらすじ■

ある日、のび太達のクラスに転校生・多目くんがやってきます。多目くんは、のび太より勉強もスポーツもできません。

それをいいことに、のび太は自分が一番のおちこぼれでないことを触れ回ります。

宿題の進みが遅いことを馬鹿にしたり、走りが速いことをしずかちゃんにアピールしたり・・・


ある日、のび太はジャイアンとスネ夫に野球に出るよう言われますが、わざと多目くんにリリーフで出てもらうことに。

そんなのび太に、ドラえもんは「配役入れ替えビデオ」で、今までののび太の多目くんに対する態度を見せました。

のび太は自分の態度に反省し、多目くんの元へ向かいます。

ちょうどエラーをしてしまい、ジャイアンズが負け、多目くんがジャイアンにボコボコにされようとしているとこでした。


のび太は「多目くんがエラーしたのは僕の責任だ、殴るなら僕を殴れ!」と言い、そのとおりボコボコにされます。

のび太と多目くんはこれで本当の友達になります。


しかし次の日、多目くんは親の都合で引っ越すことに。学校を休みます。

のび太はがっかり。

その後、土手でドラえもんに「きっと僕のこと、イヤなやつだな、って思ってるんだろうな」と反省。

とそこに、多目くんがやってきます。のび太に会いにきたそうです。

お互いに胸のしこりがとれ、一生忘れないと約束します。

その後、多目くんは車に乗り、引越し先へ向かいます。

その車を、のび太とドラえもんはずっと見つめていました。


■感想■

このお話では、のび太がいつものジャイアンやスネ夫のような存在として描かれた珍しいお話です。

あまりギャグ的要素が少なく、感動形の部類に入ります。

ラスト、何もしゃべらずにっこり笑いながらも涙がこぼれているのび太が素敵でした。



「ボディーガードは背後霊」

■あらすじ■

スネ夫に背後霊のことを自慢されたのび太。自分も背後霊が欲しくなりました。

ドラえもんは「ロボット背後霊」を出します。ついている人の望みどおりにしてくれるのですが、気が利きすぎるのが難点だそうです。

はじめはお使いから逃れることが出来たりジャイアンとスネ夫を見返すことが出来ましたが、だんだん背後霊の行動がエスカレートしてきます。

バイオリンのお稽古に行くしずかを引き止めたり、マンガやピザを取り上げたり、余計なことまでやってしまいます。


のび太はドラえもんに相談しますが、24時間は無理だと言われます。結局、解決策は雑念を捨てるしかないようです。

家に帰っても、トイレの中まで付いてきたりお風呂も一緒だったりとてもうっとおしいです。


その後夕食ですが、のび太がおかずにニンジンが入っていることをブーブーいった途端、テーブルが・・・

結局、のび太は屋根の上でみんなの迷惑にならないように食べるしかないのでした。


■感想■

こちらはギャグの部類に入ります。

しかし、ドラえもんの出すロボットはどこか欠点がありますよね。

今回のケースだと、やりすぎること。「透明ボディーガード」という道具も、やりすぎてしまいます。

22世紀では本当に秩序があるのか不安になります。

だって、どこでも撮影できるカメラとか、密閉された空間を探る道具とか、まるで盗撮のために考えられたようなものが多い気がするのですが・・・

どうも、こんばんは。


今日も暑くなりましたね。朝の天気予報では、今日の東京は今シーズンで一番暑くなると言っていましたが、実際はどうだったんでしょうねぇ。気になります。後で報道ステーションで確かめてみようと思います。


気温がどうこうよりも、今日はムシムシして気持ち悪いというのがありましたけどね、アハハ・・・。




さて、今日は前回よりも極力分かりやすく感想を書いていこうと思います。ドラえもんの時のように、あらすじと感想を分けます。


では、いってみましょう、今日のクレヨンしんちゃん。




「組長のヒミツの愛だゾ」


■あらすじ■


園長先生(以下、「園長」と省略)が園児達を向かえ終わり、家に戻ろうとすると(園長の家は幼稚園の隣)、どこからか猫の声が。


探してみると、近くの茂みに子猫がいたのです。一匹で可哀想にと思った園長は、子猫を飼うことを考えます。


しかし、奥さん(副園長)にはペットは飼うなと言われていたので、結局通園バスの中でこっそり飼うことに。暑さ対策のためにエアコンをつけます。




その後、幼稚園の会議に出るのですが、議題が「エコ」。エコについて色々語っていると、しんのすけ達が登場。


「エコを歌うのにバスのエンジンのかけっ放しは良くない」と言われてしまいます。


こっそりエンジンを止めて子猫を他の場所に移そうとする園長でしたが、ちゃっかりしんのすけ達が後ろに・・・


慌てる園長ですが、「子供達には子猫を見せても何も問題は無いじゃないか」と考え、しんのすけ達に子猫を見せようとします。




しかし、ここで副園長が庭に。副園長には内緒にしていたので、ここで見せるわけにはいきません。


園長が色々と言い訳をしていると、「ニャー」と猫の声が。


そこにいるみんなが声には気付きます。


なんと子猫は窓から飛び降りようとして、足を滑らせたようです。


子猫は力が持たず、窓から落ちてしまいます。


すかさず、園長がキャッチ。子猫は怪我一つせず助かりました。


しかし、副園長に子猫のことがばれてしまい、詰問されてしまいます・・・




と、そこに子猫の飼い主の女の子が。やっと飼い主が見つかって一安心です。


園長は子猫を持ってその女の子に返ししますが、女の子は園長の顔を見てビックリ。


怖い顔だったので(よく園長はヤクザと間違えられる)、逃げ出してしまいます。


無事に子猫は帰せたものの、ガックリしてしまう園長でした。




■感想■


末吉氏来た!私、あの作画さんの絵が好きなんですよね。


芸が細かくて、昨日書いたように躍動感もあって、他とは一味違います。なんか、見ていて面白いんですよね。


このお話、園長先生の優しさが良く描かれた作品だと思いました。


しかし、しんのすけにも上尾先生にも、普通にしているのに「何怒っているんですか」と言われて、大変ですね。






「たたたた宝クジが!だゾ」


■あらすじ■


サトーココノカドー(スーパー。イトーヨーカドーのパロディ)でポイントが溜まり、キャッシュバックが貰えたみさえ。300円で何を買おうか考えます。


と、そこに「お宝くじ売り場」がありました。みさえは、お宝くじを買うことに。1枚300円のくじを買いました。




それから数日後。みさえは、新聞の宝くじの当選結果で、自分の買ったくじが1等であることに気付きます。


早速、野原一家で取替えに行くことに。




途中、ミッチー&ヨシリンや隣のおばさん等、色々邪魔(?)が入りましたが、何とかお宝くじ売り場に到着、当選結果を調べてもらいます。


しかし、はずれだと言われてしまいます。新聞には1等と書いてあったのにと抗議しますが、実はみさえが見ていた当選結果は「ジャンボお宝くじ」の結果で、みさえが購入したのは「シャボンお宝くじ」だったのです。


それを知り、真っ白になるみさえとひろし。


次の日にシャボンお宝くじの結果が発表されましたが、当然結果ははずれでした・・・




■感想■


わざわざ「お宝くじ」と『お』をつけているのは宝くじが固有名詞だからでしょうか。でも「お宝」というほうが財が大きそうな気がします。


しかし、ジャンボとシャボン、これは間違えますよ。あの世界はどうなっているんでしょう・・・


また、このお話では一貫して「北斗の拳」のネタが満載。くじの「当たった」とケンシロウの「アタタタタ」をうまく引っ掛けていました。よく思いつきますよね。私なんて絶対思いつきません。


作画監督は林静香氏でした。最近、かなり独自色が強くなりました。ちょっとカクカクになってきたかな、という印象です。






今日の写真は↓コレです。



午後6時頃、都内某所にて撮影。


なんかかき氷みたいです。味は練乳かも。


丁度、この雲だけ西日が当たっていたんですよ。


周りは灰色なのに、この雲だけ輝いています、、、

どうも、こんばんは。

今日は予告通り、チョロQよりスカイラインGT-R(R34ね)の画像をアップしたいと思います。


前に書いた、「青ざめるスカイライン」。

見事に「ガビーンorz」ときている主人公のチョロQ。

これは、「チョロQワンダフォー!」のオープニングの画像です。

やったことがある人なら結構印象に残っているのではないでしょうか。


事情が分からない方もいると思うので、簡単に説明したいと思います。


このチョロQのゲームでは、チョロQ一台一台を人に見立て(つまり、車の擬人化)、チョロQ達が一つのワールドで暮らしているという設定です。

プレイヤーの操作する主人公のチョロQは、前シーズンのグランプリ優勝車。いつも優勝カップのことを自慢しているそうです。


そんなある日、ドライブから戻った主人公チョロQ(優勝カップは家に置いている)。

バックで家に入ったところ、「ガツン!」・・・。

その音は他でもない、優勝カップを轢いてしまった音でした。

この世界ではカップを返還しなくてはいけないのですが、もちろん壊れたカップなんか返還できません。


――というわけで、上のスカイラインは青ざめているのです。


※この後、幼なじみが急に遊びに来て、主人公はとっさにカップを隠します。それに対し、幼なじみは「ご自慢の優勝カップはどこにあるんだ?」と質問。さらに主人公は焦ってしまいます・・・



私は、チョロQのゲームをやるとき、ほとんどの場合はこのスカイラインGT-Rで遊んでいます。

格好いいし、強いし、HG4ならコストパフォーマンスも高いし・・・


ということでダメ出しにもう一枚どうぞ。

こちらは「チョロQHG2」のマイシティ学園でキャプチャーしました。



なんか今日はチョロQに興味がある人向けの記事になってしまいましたね。ちょっと反省。


※明日のクレヨンしんちゃん

園長先生と子猫のお話と、宝くじで当たったらあーしてこーして・・・とみさえ達が妄想にふけるお話です。

それぞれの作画監督は、予告を見る限りでは

「組長のヒミツの愛だゾ」・・・末吉裕一郎氏

「たたたた宝クジが!だゾ」・・・林静香氏

ではないかと予想しています。


末吉裕一郎氏・・・立体感ある躍動的(?)な作画が特徴です。5月放送「父ちゃんが出てったゾ」も担当されました。

林静香氏・・・こちらもかなりデフォルメが効いた作画です。怒ったときの顔がすごいです(別に悪い意味ではない)。