どうも、こんばんは。
昨日は睡魔に襲われました(というか、自分で休むことに決めました)。
久々にゆっくり寝ることが出来たので、今日は学校でもあまり眠くならず、授業に集中できたと思います。
最近、私は学食を良く利用しています。
やっぱりお弁当にはかなわないかもしれないけど、誰にでも美味しく感じる食べ物を提供してくれて、かつ値段もお手頃な学食は生徒の味方です!
というわけで、今日は定番メニューであるカレーを頼みました。
写真は持ち帰り容器に入れたやつで、本当はお皿(カレー皿)に盛られますが。
これは大盛りですが、値段は350円。けっこうお手頃な価格だと思います。出来たてですし。
普通サイズが300円。ミニサイズは買ったことは無いですが確か220円だったと思います。
最近値上げが続いているのは皆さんもご承知とは思いますが、何故か学食のメニューの値段は全然変わりません。どうなっているんだろう・・・
「ハリー・ポッターと死の秘宝」感想
今回は、第25章「貝殻の家」。
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ヴォルデモートがニワトコの杖を手に入れてしまいました。ロンは、阻止しなかったことを責め、ハーマイオニーはその杖が邪悪だと言い切り、そうすべきだったと言います。
さて、グリンゴッツの金庫破りの件ですが、どうやらグリップフックはグリフィンドールの剣と引き換えなら協力してもいいそうです。
ハリーは困ってしまいます。グリップフックがいないと金庫の分霊箱が手に入らない、でも剣がないと分霊箱を壊せない・・・
ハリー達三人は相談して、その場では渡さず(ちゃんと渡すとは言う)、分霊箱を壊した後で渡そうということに。
さて、オリバンダーがミュリエルの家に向かう前の最後の晩餐、途中でルーピンが息を切ってやってきます。
子供が生まれたので報告をしに来たのです。ハリーが名付け親になり、名前はテディになります。
しかし、それを報告してルーピンはすぐに帰ってしまいます。でも、ルーピンのハリーに対する感情はグリモールド・プレイスでの出来事の前と変わらなかったので、ハリーはうれしかったそうです。
さて、その後、ビルがハリーに質問をします。ハリー達がグリップフックと長い間一緒にいることを訝ったのです。
ビルは、いつもゴブリンと一緒に仕事をしている身として、忠告します。宝の取引に関しては用心する必要があると言います。
ハリーは不吉な予感に襲われてしまいます。まさに、グリップフックを騙そうとしていたからです。
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「貝殻の家」って、どんな感じの家なのでしょう。映画が公開されたら是非とも見てみたいものです。
この章は、読者にグリンゴッツに侵入する前から不安を与えていますね・・・
今日の写真は↓コレです。
午後6時頃、都内某所にて撮影。
何だか不思議な写真になりました。ちなみに、葉っぱにピントが合っています。





