どうも、こんばんは。
今日は、昨日に引き続き、祖母の告別式が執り行われました。
なので祖母の最後(「最期」が正確かも)の姿を見ることになったわけですが・・・
本当に何度も書くようですが、信じられません。
本当に記憶の中だけの存在になってしまったのです。
火葬場は戸田というところで、私の家族・親族の他にも沢山の人が来ていて、同じときに同じ悲しみを味わう人がいるんだと思いました。
きっと、どこの家族も、愛していた人、親しくして、一緒に話していた人がこういう姿になるというのは信じられないことだと思います。
やがて火葬が終わり、遺骨を壺に納めました。
来て欲しくは無かったけど、ついにこの時が来てしまったのです、、、
その後は会食があり、お開きとなりました。
明日も何かやるようなのですが、もう学校の忌引休みが取れないということで、明日からはいつも通りの日がまた始まります。
・・・とは言っても、すぐにはこのショックが復活するようなことは無いとは思いますけど・・・
なんか現代って忙しすぎるよね。常々そう思います。
とにかく、もう過ぎたことなので、このことはしっかりと受け入れて、そうして自分を強くして、毎日を戦っていこうと思います。
明日からは普段のような記事に戻ります。
火葬されてこの世では骨だけの姿になったおばあちゃん。
もう向こうには着いたのかな・・・天国でも元気でいてください。
そして、15年前に天国へと旅立ったおじいちゃんと末永く幸せでいてください。
ささやかで短いけれど、ここに今までの感謝の気持ちを贈ります。
ありがとう。